青いサンタさん@EXシアター六本木


MR.JIMMY / 12/20 2019 / EXシアター六本木 LIVEより

 

うばうば館

はい、この動画の中で
まるでイリュージョン魔術師のように
キテレツwなプレイを魅せている
「青いサンタ」さんっ(笑)!!


きゃぁ〜〜〜っっっ!!
サンタさ〜〜〜ん!!!

 

ここ、うばじゅ便で
何度も紹介してるので
お分かりですよね〜?!

ツェッペリンのギタリストの
「ジミー・ペイジ」氏のトリビューターとして
活動していらっしゃるお方ですよっ!

 


そう、サミーからず〜っと
「ダディ」呼ばわり(笑)されている、、、


〜「座椅子JOPLIN」と「MR.JIMMY」の奇跡の遭遇〜
(*レジェンド・オブ・ロック卒業式@野音のバックステージにて)

 

”MR.JIMMY”
「ジミー櫻井(さくらい)」氏で〜〜〜っす!!

*早速、うばうば館に今年のダディ賞を発表しました→

 

実はジミーさんは
本物より本物っぽい(笑)
、、っていう噂なのですが

つい数年前に活動の拠点をアメリカに移して以来
じわじわと全世界にその名を広めておられて

最近ではその偉業っぷりが
本や映画になったりしています。

そう、ジミーさんとは
大昔(かれこれ四半世紀以上前になりますかね…w)
池袋ADM(当時はライブガレージAdmという名前でした^^)主催の
アートロックナイト(レジェンド・オブ・ロックの前身です^^)という
コピーバンドイベントで出会いました。

サミーは当時「ジャニス・ジョプリン」に扮して
「座椅子ジョプリン」という名前で
歌唱パフォーマンスをしていたので

ジミーさん率いる「MR.JIMMY」とは
イベントの対バンという形で
一緒にライブをする機会が多かったのです。

当時、洋楽ロックのコピーバンドブームだったみたいで
ライブ会場にはよくメディア関連の方々がいらっしゃっていて
ライブの前後でいろいろインタビューされたりしましたが

「トリビュートとかって特別な言い方してるけど、
コピーとトリビュートって単に言い方の違いの問題でしょ?」
なーんて心無い質問がよくあって

そんな時いつも私は面倒くさいので
「ええ、おっしゃる通り、ただのコピーですよ〜。
モノマネですよ〜。全然似てないですけどね〜(それが何か?www)
、、、的な開き直った態度をとってましたが

ジミーさんは心優しい真面目なお方なので
相手がごめんなさいって言うまで
その「違い」について徹底的に語りつくすという対処法を
容赦無く施行しておられましたね〜〜〜笑っ!!

 


そう、、、
ジミーさんとはその後も
何年かおきにやってくるコピーバンドブームを
いくつか一緒に乗り切ったという、、、
いわば「戦友」のような、、、、
そして「家族」のような、、、
そう、私にとって、と〜ってもあったかくて
と〜っても頼もしい唯一無二の存在なんです。


that’s why, ダディ〜っっっ!!

 


そう、そんなダディのこだわりっぷりは、
先日(12/20)の「EXシアター六本木」でも健在でしたよ〜!
そりゃもう百聞は一見に如かずと言わんばかりにw(=冒頭動画)。

いやぁ、音響&照明スタッフの方々とカメラ9台(?!)の撮影陣のプロフェッショナルな連携ワーク、、、いやはや「EXシアター六本木」ってやっぱりものすごいハコなんだなぁ、、、ってあらためて感動しました(@@;;;;)っっっ!!

しかもこんなたいそうなもんを、おそらく会場で一番の特等席で堪能させていただいて、、、そりゃもう鼻血が出る勢いで号泣もんの感謝感激、、、

 


ジミーさ〜ん!!
ほんとにほんとに
ありがとう〜〜〜〜っっっ!!!

 

〜感謝を込めて歌います〜

Thank you for your kindness,
Thank you for your tenderness,
Thank you for your smile,
Thank you for your love,
Thank you for your everything,,,,,


って、百恵ちゃんかーーーいっ!

Anyway,,,

メリークリスマス、ミスタージミー!!

lot’s of love & hug & kiss,,,

Sammy

 

カイロのお話。


サミくなりましたわねぇ。
(by 冬服の甲南リカちゃん)

うばうば館
ほ〜んと、そんな季節ですよね〜っっっ


いやっほーーーいっっっ!
あったカイロのお話ですかーっ!!

 

いえいえ、こっち(のカイロ)でーす!!

・・・どこっ?!

エジプト(のカイロ)ですっ!!

……ヒュ〜るりぃ〜っヒュ〜るりララ〜〜〜♪
〜サハラの風の音ですよぉ〜
(↑)
あ、一応、サハラ砂漠の東側ってことで・・・^^;

えっと「カイロ空港」に到着、、、……

……

、、、からさかのぼること9時間前っ!!

ドバイ空港にてトランジットの巻〜!!

えっと、なんか不穏な空気が漂ってますが
おそらくゲート名のせいですよーっっっ。

 


・・・。

 

…..
、、、からさかのぼること15時間前・・・

ええ、そうなんですよ!!
出国の数時間前に立ち寄った
目黒FJ’sで撮影したこの1枚、、、。

 

「そんなパールにはさまれてっ♪」
(*向かってサミーの左側にサエキ けんぞう氏、右側に窪田晴男氏)

ぬはは、一度やってみたかったんです〜!
パールのお二人に挟まれるやつ(嬉)っっっ。

 

つづく。……

うばうば館

・・・じゃなくてっっっ(笑)!!

ぐふふ、時系列があちゃこちゃしててサミません。
そう、早い話がエジプトのカイロに行ってきたんですよ。

で、落ち着いたら
裏じゅびんにアップしまーーーっす♪

愛のリコーダ。

うばうば館いえ〜いっっっ♪

芸術の秋〜!!

っちゅーことで

アルゼンチンの音楽家
Santiago Vazquez
(サンティアゴ・バスケス)

氏の
ワークショップ

ワタクシ、サミコも

「愛のコリーダ」
、、、ならぬw、
愛のリコーダ。

 

 

 

 

、、、を持って(笑)

参戦してきましたよ〜!!



【2019 10/22 True Color BEATS】

(*ココでの動画はサミコのリコーダーソロから流れる設定になってます。
【49:16 リコーダーソロ発令→49:26 リコーダーソロ・スタート→50:06 ソロ終了】

 

そう、実は、代々木公園で
最終セッション(本番)が
行われる予定でしたが

残念ながら台風の影響で
イベントが中止となってしまい・・・

場所を屋内に変更して
公開撮影(動画)という
流れになったのです。

……
ちなみに代々木公園の方の出店リストには
似顔絵の「境みなと」氏の名前がぁぁぁっ!
あわわわ、、、!!
そう、境さんは背後霊をデッサンしてくれるという
世界初の霊界似顔絵師(謎;www)なんです。
以前、サミーの背後霊が「フレディ・マーキュリー」
似だった件
でここ(うばじゅ便)でも紹介しましたが


(*「お盆ですよ?」参照)

今回、実はみなとさんにお会いできるのを
楽しみにしてたんですよ〜〜〜!残念っっっ!!
またご縁がありますようにっ♪

 


あ、でも演奏的には
2日間の全体みっちりリハで
屋内での響き方や
その場の雰囲気に慣れていたので

リハと同じ場所での本番って
むしろありがたかったってゆーか

そう、かなりリラックスした状態で
参加できたような気がします。

ま、途中で
いきなりバスケスさんに指をさされたときは
かなりドキドキしましたけど・・・

だってまさか
初めてのワークショップで
ソロパートをいただけるなんて
夢にも思ってなかったのでぇぇぇ〜〜〜!!?

嬉し恥ずかし
愛のリコーダ♪の巻
、、、でしたっ


▲△▲*ワークショップに参加した皆さん♪



*同じセクションで
チームを組んだ
戦友たち♪
▶︎▷▶︎

 

 

 

そうなんですよっ!!

ホラ貝、リコーダー、オカリナ、、、という
音程のとりにくい楽器の面々が3人集まって
「チーム音痴」を結成したんですっっっ!!

いやぁー、超楽しかったですね〜!!

ほんと、こーゆーの
毎日やりたいな〜っっっ!!!

……………

【*おまけ画像】

これは翌日のバスケス氏の渋谷WWWライブの後
会場で偶然遭遇したホラ貝さんと一緒に
バスケスさんの楽屋に押しかけた図ですwww。
あ、良い子の皆さんは真似しないように〜(笑)っっっ!!
バスケスさん、ありがとうございましたっっっ!!

 Muchas gracias,,,
Hasta la vista~~~!!

 

あ、、、Hasta la vista~~~といえばっ!!
▼▽▼

「さかいゆう」さんの「sammy」というこの曲っっっ!!!
実はワタクシの「勇気ソング」で、凹んだ時にはいつもこれ聞いてます。

 

 


も、もとい、、、www

(*以下、真面目モードにて失礼。)

拝啓、、、


えーっと、ワタクシごとではアリマすが
実はこのたび、、、十進法で言うところの
「5」が「10」の位につく年齢となりました。

「4」の時代は文字通り「不惑」を目指しました。
というのも「3」の時代に「2」の時代を反省して

「何がやりたいのか」よりも
「何をすべきなのか」ってことを
優先して生きようとしていたので

世の中からそんな類のメッセージを受け取ろうと
アンテナを広げすぎたせいか

気がつけば「迷子」になってしまっているという
パターンが多かったからです。

要するに「3」の時代は
「答えあわせ」に必死だったんですね。

なので「4」の時代は
自分本位の「答え」を先に設定する
という方法をとってみました。

そう、迷ったらまず自分にとって
「1番大事なものは何か」を意識する、、、

つまり「1番を決める」ってこと。

そうすると、今「何がやりたいのか」とか
「何をすべきなのか」とかは自ずと見えてくるし

ただひたすらその「答え」に従いながら生きていれば
あとで不条理な「答え合わせ」をする必要もない。

もちろん、結果どう転んでも文句言いっこなしだからね〜?!って
自分自身と約束しながらなんですけどね。

あと何があってもなるべく負の感情を持たない
(怒らない、悲しまない、恨まない、妬まないetc.)よう
常に「許すこと」を心がける。

これってシンプルだけどめちゃめちゃ難しい。
だって「1番を決めること」も「許すこと」も
ものスゴーーーく勇気のいる作業だから。

でも勇気を出した分だけ強くなれる。
強くなれたら今度は誰かに勇気を与えることもできる。

そんなこんなで、ついこないだまで
超受身体質だったこのワタクシが

心を鬼にして随所で勇気を振り絞って
ハッタリをかましながら
「4」時代を生き抜いてきたからかなんなのか

今回は意外にすんなりと
「5」の時代に突入できたような気がします。

うふふ、着実に大人の階段を登ってるんですね〜!!

おそらく「5(=知命)」の時代も
まだまだ運命に翻弄され続けていくとは思いますが、、、

何はともあれ今後ともよろしくお願いします〜!
ご清聴ありがとうございました。

lot’s of love & 敬具,
Sammy

 

 

毎年恒例「年末びとるず」→「2020年始」に開催のお知らせデス〜!

うばうば館

[A Tribute To THE BEATLES 2020]
2020年1月21日(火)

吉祥寺 STAR PINE’S CAFE
https://mandala.gr.jp/SPC/
東京都武蔵野市吉祥寺本町1丁目20-16
トクタケパーキングビル
Tel:0422-23-2251

本園太郎[Vo], 川尻一明[Vo&Gt], 青山浩之[Vo]
Sammy[Vo], 松田肇[Gt], 宍倉聖悟[Gt], 山田章典[Ba]
田中徹[Dr], 前田卓次[Per], 野崎洋一[key]
梶谷裕子[Vn], 丸山明子[Vn], 田中景子[Va], 橋本歩[Vc]

開場 18:30 / 開演 19:30
前売¥3800+1drink / 当日¥4000+1drink
前売り:SPC店頭販売 / SPC HP予約
https://mandala.gr.jp/SPC/2020_1


(テッド&ジジ 妄想爆走中・・・)

Jョン:ぬぁんだって?んだよっ!オレ、休みとってたのにヨォ〜。
Jョージ:あっは。どーせ、年始も暇なんだろー?
Jョン:ぐはは、バレた〜?
Jョージ:って、今日も暇なんだろ?飲もーぜ。
Jョン:飲もー飲もーwww

Pォール:おぉ、助かるわ。年末は家族サービスで忙しいのヨォ〜。
Rンゴ:どの家族?
Pォール:All my loving (^^)っ♪

残・残・残暑ですねぇ

うばうば館

どもども
10月ですよ〜!?

って、なんだかんだで
8月も9月も
旅月間でしたね

そういえば
5月も6月もそーでしたね

旅から帰ってきて
洗濯して
パッキングして
また旅へ、、、って

もはやノリだけは
旅芸人の域っ!

んで、
玄関を開け閉めするたびに

マジ、トラさんかよっ?!

って声に出して
突っ込んでみたりwww

 

 

思い起こせば去年の夏も
そうでしたw
「富士山 de おひとりサミ」
に初挑戦し、、、

、、、(て失敗しw)たその足で

ソウルに飛んで、、、

「北漢山 de おひとりサミ」を決行中にフジロックに誘われて帰国したその足で苗場へ向かい無事にボブディランの生存をこの目で確認することができた、、、


(*詳細は割愛しまーすwww)

、、、っちゅぅ
サミコでしたがw


んでっ!!

今年も去年のリベンジとして
「富士山 de おひとりサミ」
を敢行しよーかなと
チラリ思ったんですけど

やはり
富士山に限っては
おひとりサミはまだまだ早い・・・

っちゅーわけでっ!!

今年はおひサミぶりに

「登山部竹本隊」
に参加してました〜〜〜っ!!


*竹本一匹&榊原大のラテンゲシュタルト」
ライブその後@大塚グレコ(7/12)より。

そう、先日、一匹さん&大さんのライブに遊びに行ったときに
昨年のサミコのおひとりサミ富士山の失敗報告をいたしまして
今年は竹本隊に参加の意向がある旨をお伝えしたところ
富士山行きのご連絡を賜ったというわけなのデス〜!

 


*噂の参考資料→
魂の富士登山2006
(*2006年登山メンバー:竹本一匹、榊原大、Sammy)
(↑)そりゃ、思い出しますよね〜!!笑

 

 

「おひサミぶりです、富士山 2019」
*写真(左から)=女優の北川トモミさん、竹本隊長、サミコ、ボーカリスト渡辺学さん。
ふぉっふぉっふぉっ


いやっほーーーぃ!!
待ってたよーっっっ!!!
by フジヤマくんっ

 

まあ、実は
富士山が世界遺産に登録されたあたりから
登るのを躊躇していたってのもあって、、、

だってなんだか観光地化されて
人いっぱいで山も汚くなって、、、的な
マイナスイメージが膨らんでしまって、、、
ほんとサミません!!
フジヤマはいたって健在でしたっ!!
(>フジヤマさま、ここ数年の偏見をお許しくだサミw。)

 

いえいえ、いえーい!

 

 

 

まあ、今回は山じまい後の登頂ということで
早朝から登って夕方には下山するという
シュッとしたパターンだったのですが

5合目に向かう車の中で
美しいお月サミ(ちょうど満月の夜で〜!!)を拝みつつ
そのままご来光を迎える的な
景観鑑賞ドライブのオプション付きでした。



いい感じに朝が焼けてきた頃に突然ラジオから

BOOWYのChu Lu Lu(レモンティ?)が
流れてきた時はかなりアガりましたよ〜!?

 

*9合目の逆光写真
(竹本隊長のショットを狙う北川さんたちを眺める渡辺さん)

、、、、と逆光サミコ。


いやぁ、今回ご参加の皆サミがまた揃いも揃って
ナイスなお人柄で
はたまたお天気にも恵まれて
とっても幸せな時間を過ごすことができました〜!

ひとりじゃないって〜♪
素敵なことね〜♪♪♪

【ひとりじゃないの/天地真理(作詞:小谷夏 作曲:森田公一 編曲:馬飼野俊一)
(演奏:東京サミコとタイムマシーンバンド)

 


ところで、ここんとこ
うすうす感づいてはいたんですけど
ここんとこのワタクシって、
もしかしてもしかすると、、、

まさかの”晴れ女”に昇格したんじゃ?!
なぜならば、、、
5月のモルジブの時も
現地は雨期真っ盛りにも関わらず
連日連夜あんなに晴れまくってたし?!
おかげで髪の毛がこんなことに・・・

 

 そして今回思いのほか晴天に見舞われて、皆サミに蜂蜜おばさん呼ばわりされながらも
こんな出で立ちに、、、


(写真提供:サライ渡辺w)

 


ってなわけで、無事に
”晴れ女”

昇格したところで


登山自体の過酷な状況は
変わらずですよーーーっ!!!

ええ、そりゃもう、特に下山がっっっ!!涙っっっ

いやぁ、身体的ダメージは覚悟の上でしたが
今回は下山時にちょっとヤバめの転倒をしてからの
精神的な追い込まれ方が半端なくて
何度も心が折れましたが、、、

メンバの皆々サミが
あの手この手で励ましてくれたおかげサミで
感動のフィナーレを迎えることができました。
(>渡辺さん、サライ熱唱ありがとうございますっ!www)

というわけで
帰り爆睡してサミません。


んがっ!ラジオから突然流れてきた

「さねよしいさ子」さんの
「マルコじいさん」で目が覚めました。
(あの曲の破壊力っておそるべしw)