ボーカリストは孤独なのだ

@ubajubin #pussybone #whitetracks ♬ 茜い髪 – pussYbone

 

そう。あいつら誰も
宣伝とかしてくれないので
夜中にこんなん作ってみたw。


tm(↑)あいつら。(↑)ts

 

 

ってか、こーゆー路線もありだな。

@ubajubin #1 ♬ 茜い髪 – pussYbone

 

あ、こっちのがハートが多い❤️

って、みんなこーやって
ハマっていくのね・・・
って、全曲分作ってやろうかな。
ぷぷぷ。

#ボーカリストは孤独だ
#あいつら生きてんのか?
#pussybone

ばる・サミコ、通常営業再開してま〜〜〜〜〜〜〜〜〜っする!!

はい!!
お待たせしました〜!!

皆サミのおかげサミで
ばる・サミコの部屋は
先週からぬるっと
通常営業を再開してま〜〜〜す!!

ま、このご時世
キャンセルは致し方なし・・・
という姿勢でやっておりまする。

お気軽にどぞ。

ってゆーか
下北ピアノサミコの2日目に
ノアスタッフのイケメンなお兄さんが
レジから入替からトイレ清掃まで
たったひとりで全ての業務をやっておられて
めちゃくちゃ大変そうでしたが^^;….。

いやいや、そんなん絶対ひとりじゃ
無理でしょうって!!

どの階もほぼ満室状態だったみたいだし。

というわけで
休憩の時にお声がけしてみたんですけど
(あ、イケメンだったからでは決してアリマせんwww)

どうやら11月の急な解除関係で
スタッフの人員確保が追いついてないらしく

さらには
「僕らの声って上に届かないんですよ、、、」

と、何やらちょっと深いお言葉が。

・・・・ふぅむ。

 


>>ピアノノアの「上」の方、是非とも
あのイケメンのお兄さんの声を
聞いてあげてくだサミ!!

 


P.S.下北のとあるカフェで「バターコーヒー」を注文したらバターとコーヒーが出てきた件・・・

おたおめシーナさんっっっ!!

そうなんですよ〜〜〜っ!!
シーナさん
おたおめなのです〜っっっ!!

HAPPY BIRTHDAY!!

Mac’n Roll Night 1998 in 赤坂BLITZ(1998年3/20)楽屋にて

はい。

前投稿で
私の誕生日の時は自動的に
亡き父のことを思い出す、、、
というお話をいたしましたが

それに付随して
思い出すキーワードが
もう一つ。

それはズバリ
「北九州」なんです。

そう。

私はほんの少しだけ
北九州小倉南区で
父と一緒に過ごした時期が
あったらしいのです。

そーいえば時々断片的に
父のぼんやりとした映像が
フラッシュバックするんですけど・・・。

そしてその「北九州」の後で
さらに蘇るキーワードが
「若松」なんです。

うふふ。

そうなんです。

私は昔
若松さんて呼ばれてたんです。

ええっと、つまり
父方の苗字が
「若松」だったのですよ。

ってゆーか、
同級生の方達は
むしろこっちの方が
馴染みがアリマすよねぇ(笑)。

ほんでもって
実は北九州の中に
若松区という区がアリマして。

はい、シーナさんが
その若松区のご出身であるということは
地元でも大変有名な話でアリマして。

(話がややこしくてなんかサミません)

もといw。

そんなこんなで
この時期は
サミーの誕生日に始まって
父経由でもれなく
シーナさんのお誕生日に
たどり着くというわけなんです。

というわけで
シーナさんのバースディ&追悼投稿として
以下の秘蔵映像をYouTubeにアップしました。

これは、赤坂BLITZで開催された
MAC主催のイベント「Mac’n Roll Night 1998」において
出演者たちがラスト総動員でステージに上がって
セッションをしたときのものです。

以前、うばじゅ便でもご紹介しましたが

サミーも
サエキけんぞう氏のバンドの一員として
出演してマス。
(曲目: サーフィンM・A・C)

 

▼▼▼ サーフィンM・A・Cはコチラ。▼▼▼

 

おたおめサミー、そしておたおめパパ!!

さて、

ワタクシ
物心ついた時には
すでに父と
生き別れておりましたので

父のことは
ほとんど
覚えていないのですが

私の誕生日の次の日が
父の誕生日である
という事実だけは
なぜか記憶に刻まれていて

毎年
自分の誕生日になると
半ば自動的に
父の存在を意識するように
なっておりました。

そんなこんなで
私は10年ぐらい前に
父がすでにこの世にはいないという事実を
偶然知ることとなったわけなのですが

どんなこんな?
・Sammyのうばじゅ便「初盆」参照

如何せん
それまで父について
興味を持つことも
誰かに尋ねることも
一切タブーとされて生きてきたため

私の中で
父はもうすでに天国
(・・・か、もしくは地獄w)
かどこか遠くに
行ってしまったぐらいの

なんだか
ふわりとした存在に
なっていたわけで

いざ
君のパパは死んだんだよ
と聞かされても

あ、、、じゃ、
(それまで)生きてたんだ?
っていう
驚きの方が強くて

むしろ

だったらもう
父について
堂々と人に聞いたり
語ったりしてもいいのよね?

、、、というよーな
清々しさっていうか

ま、ある種の開放感みたいなもの
を覚えたわけで、、、。

んがっ!!!

はい。
全国の聡明な大人の皆サミは
もうお気づきですよね???

これって紛れもなく
強がりですもんね(笑)。

ええ、そうなんです。

10年かかって
やっと素直になれました。

そう。

だから、、、

やっぱり父とは
生きてるうちにもう一度
会ってみたかったなぁと
思うわけで、、、

以下、そんな思いを込めたファイル。

 

・曲名:それだけのこと2(仮)

 

HEAVEN’S KITCHEN – BONNIE PINK(MTV5周年記念ライブより)

はいっ!

うばじゅびんチャンネル
(YouTube)に

HEAVEN’S KITCHEN – BONNIE PINK
(MTV5周年記念ライブ)
をアップしましたっ!!

デビュー前の
Sammyの若かりし日々
(コーラスサポート時代)

ちらり垣間見える
貴重な動画デス〜!!

当時、
HEAVEN’S KITCHEN ツアーで
大阪と東京を
行ったり来たりの毎日でしたが

この原宿の時は
ツアーの番外編の
シークレット開催ということで

バンマスの宮田さんから
前日に回覧板が回ってきて

”衣装は冬っぽいラフな感じでお願いね。
オレもニット帽かぶるから^^”

という指令を受けたのを
覚えています。

当日会場に行くと
Bonnie Pinkさんを筆頭に
メンバーの皆サミ全員が
ほんとに普段着な感じで(笑)。

ほんでもって
ライブ後に控室で
宮田さんが

「誰だ、冬っぽくしろとか抜かしたのは〜?!!
帽子、失敗だった〜っっっ!!
あちぃ〜〜〜っっっ(><)っっっ!!」


叫んでおられました(爆)。

というわけで、

チャンネル動画説明の中に
ノーカット版の
限定公開リンクも
貼ってありますので

ご興味がある方はそちらもどうぞ(^^)/。

 

*宮田さん(ドラマーの故・宮田 繁男氏)に捧げる追悼動画としてアップしたクリップはコチラ

うばうば館、閉館のお知らせ

うばうば館

どもども。
この度、動画集「Sammyのうばうば館」が閉館となりました。
一部の限定動画に関しましては臨時リンク集を併設予定デス。

ひとまず、館長のサミコより
アリマとう&お疲れサミコでございますっ!!

とりいそぎ。