毎年恒例「年末びとるず」→「2020年始」に開催のお知らせデス〜!

うばうば館

[A Tribute To THE BEATLES 2020]
2020年1月21日(火)

吉祥寺 STAR PINE’S CAFE
https://mandala.gr.jp/SPC/
東京都武蔵野市吉祥寺本町1丁目20-16
トクタケパーキングビル
Tel:0422-23-2251

本園太郎[Vo], 川尻一明[Vo&Gt], 青山浩之[Vo]
Sammy[Vo], 松田肇[Gt], 宍倉聖悟[Gt], 山田章典[Ba]
田中徹[Dr], 前田卓次[Per], 野崎洋一[key]
梶谷裕子[Vn], 丸山明子[Vn], 田中景子[Va], 橋本歩[Vc]

開場 18:30 / 開演 19:30
前売¥3800+1drink / 当日¥4000+1drink
前売り:SPC店頭販売 / SPC HP予約
https://mandala.gr.jp/SPC/2020_1


(テッド&ジジ 妄想爆走中・・・)

Jョン:ぬぁんだって?んだよっ!オレ、休みとってたのにヨォ〜。
Jョージ:あっは。どーせ、年始も暇なんだろー?
Jョン:ぐはは、バレた〜?
Jョージ:って、今日も暇なんだろ?飲もーぜ。
Jョン:飲もー飲もーwww

Pォール:おぉ、助かるわ。年末は家族サービスで忙しいのヨォ〜。
Rンゴ:どの家族?
Pォール:All my loving (^^)っ♪

残・残・残暑ですねぇ(その1)

うばうば館

どもども
10月ですよ〜!?

って、なんだかんだで
8月も9月も
旅月間でしたね

そういえば
5月も6月もそーでしたね

旅から帰ってきて
洗濯して
パッキングして
また旅へ、、、って

もはやノリだけは
旅芸人の域っ!

んで、
玄関を開け閉めするたびに

マジ、トラさんかよっ?!

って声に出して
突っ込んでみたりwww

 

 

思い起こせば去年の夏も
そうでしたw
「富士山 de おひとりサミ」
に初挑戦し、、、

、、、(て失敗しw)たその足で

ソウルに飛んで、、、

「北漢山 de おひとりサミ」を決行中にフジロックに誘われて帰国したその足で苗場へ向かい無事にボブディランの生存をこの目で確認することができた、、、


(*詳細は割愛しまーすwww)

、、、っちゅぅ
サミコでしたがw


んでっ!!

今年も去年のリベンジとして
「富士山 de おひとりサミ」
を敢行しよーかなと
チラリ思ったんですけど

やはり
富士山に限っては
おひとりサミはまだまだ早い・・・

っちゅーわけでっ!!

今年はおひサミぶりに

「登山部竹本隊」
に参加してました〜〜〜っ!!


*竹本一匹&榊原大のラテンゲシュタルト」
ライブその後@大塚グレコ(7/12)より。

そう、先日、一匹さん&大さんのライブに遊びに行ったときに
昨年のサミコのおひとりサミ富士山の失敗報告をいたしまして
今年は竹本隊に参加の意向がある旨をお伝えしたところ
富士山行きのご連絡を賜ったというわけなのデス〜!

 


*噂の参考資料→
魂の富士登山2006
(*2006年登山メンバー:竹本一匹、榊原大、Sammy)
(↑)そりゃ、思い出しますよね〜!!笑

 

 

「おひサミぶりです、富士山 2019」
*写真(左から)=女優の北川トモミさん、竹本隊長、サミコ、ボーカリスト渡辺学さん。
ふぉっふぉっふぉっ


いやっほーーーぃ!!
待ってたよーっっっ!!!
by フジヤマくんっ

 

まあ、実は
富士山が世界遺産に登録されたあたりから
登るのを躊躇していたってのもあって、、、

だってなんだか観光地化されて
人いっぱいで山も汚くなって、、、的な
マイナスイメージが膨らんでしまって、、、
ほんとサミません!!
フジヤマはいたって健在でしたっ!!
(>フジヤマさま、ここ数年の偏見をお許しくだサミw。)

 

いえいえ、いえーい!

 

 

 

まあ、今回は山じまい後の登頂ということで
早朝から登って夕方には下山するという
シュッとしたパターンだったのですが

5合目に向かう車の中で
美しいお月サミ(ちょうど満月の夜で〜!!)を拝みつつ
そのままご来光を迎える的な
景観鑑賞ドライブのオプション付きでした。



いい感じに朝が焼けてきた頃に突然ラジオから

BOOWYのChu Lu Lu(レモンティ?)が
流れてきた時はかなりアガりましたよ〜!?

 

*9合目の逆光写真
(竹本隊長のショットを狙う北川さんたちを眺める渡辺さん)

、、、、と逆光サミコ。


いやぁ、今回ご参加の皆サミがまた揃いも揃って
ナイスなお人柄で
はたまたお天気にも恵まれて
とっても幸せな時間を過ごすことができました〜!

ひとりじゃないって〜♪
素敵なことね〜♪♪♪

【ひとりじゃないの/天地真理(作詞:小谷夏 作曲:森田公一 編曲:馬飼野俊一)
(演奏:東京サミコとタイムマシーンバンド)

 


ところで、ここんとこ
うすうす感づいてはいたんですけど
ここんとこのワタクシって、
もしかしてもしかすると、、、

まさかの”晴れ女”に昇格したんじゃ?!

 


今回思いのほか晴天に見舞われて、皆サミに蜂蜜おばさん呼ばわりされながらも
こんな出で立ちに、、、


(写真提供:サライ渡辺w)

 


ってなわけで

登山自体の過酷な状況は
変わらずですよーーーっ!!!

ええ、そりゃもう、特に下山がねっっっ!!


苦笑っっっ

いやぁ、身体的ダメージは覚悟の上でしたが
今回は下山時にちょっとヤバめの転倒をしてからの
精神的な追い込まれ方が半端なくて
何度も心が折れましたが、、、

メンバの皆々サミが
あの手この手で励ましてくれたおかげサミで
感動のフィナーレを迎えることができました。
(>渡辺さん、サライ熱唱ありがとうございますっ!www)

というわけで
帰り爆睡してサミません。


んがっ!ラジオから突然流れてきた

「さねよしいさ子」さんの
「マルコじいさん」で目が覚めました。
(あの曲の破壊力っておそるべしw)

 

続・夏休みの宿題「蘇州夜曲→苏州夜曲。」

はい、你好。
東京サミコの裏キャラ(謎^^;)として
主にアジア圏で活躍中の
「七星心咲(ななえあいら)」です。


*七星のアイコン写真はアジアンつながりっちゅーことで
バリのパドマホテルバータイム出演の前日に宿泊した
アヤナホテルにて撮影したものです。

ところで世間の皆サミは
どーもお忘れになってるようですが
ワタクシ、本業は歌手なんデス〜!!

 

▼▽▼

 

Sammy@バリのパドマホテルバータイム出演のもやう。


(*その他のバリ動画もうばうば館にまとめてます。ご興味のある方は コチラ をどぞw)

 


ぬぉっ。


ふふふ、、、

 

もといw。

そう、某チャイナコンテストがきっかけで
掘り下げることになった「蘇州夜曲」。

蘇州夜曲
作詞/西條八十 作曲/服部良一 原唱/李香蘭(渡辺はま子)

君がみ胸に 抱かれて聞くは 夢の船唄 鳥の唄
水の蘇州の 花散る春を 惜しむか柳が すすり泣く

花をうかべて 流れる水の 明日のゆくえは 知らねども
こよい映(うつ)した ふたりの姿 消えてくれるな いつまでも

髪に飾ろか 接吻(くちづけ)しよか 君が手折(たお)りし 桃の花
涙ぐむよな おぼろの月に 鐘が鳴ります 寒山寺(かんざんじ)



せっかくなので
中国語バージョンを、、、ってことで!


苏州夜曲

投君怀抱里 无限缠绵意 船歌似春梦 莺婉转啼
乡苏州 花落春去 情相思长堤 细柳依依

落花顺水流 流水长悠悠 明日飘何处 问君还知否
倒映双影 半喜半羞 愿与卿热情 永存长留

投君怀抱里 无限缠绵意 船歌似春梦 莺婉转啼
乡苏州 花落春去 情相思长堤 细柳依依

 

うばうば館*練習用ファイル(苏州夜曲 Sūzhōu yèqǔ)


とりあえず現時点での1コーラス分解読中!!
あくまでも練習中ですからっっっ(笑)!!

投君怀抱里 无限缠绵意
Tóu jūn huáibào lǐ wúxiàn chánmián yì

船歌似春梦 流莺婉转啼
Chuán gē shì chūnmèng liú yīng wǎnzhuǎn tí

水乡苏州 花落春去
Shuǐxiāng sūzhōu huā luò chūn qù

情相思长堤 细柳依依
Qíng xiāngsī zhǎng dī xì liǔ yīyī




つづく。