愛のリコーダ。

うばうば館いえ〜いっっっ♪

芸術の秋〜!!

っちゅーことで

アルゼンチンの音楽家
Santiago Vazquez
(サンティアゴ・バスケス)

氏の
ワークショップ

ワタクシ、サミコも

「愛のコリーダ」
、、、ならぬw、
愛のリコーダ。

 

 

 

 

、、、を持って(笑)

参戦してきましたよ〜!!



【2019 10/22 True Color BEATS】

(*ココでの動画はサミコのリコーダーソロから流れる設定になってます。
【49:16 リコーダーソロ発令→49:26 リコーダーソロ・スタート→50:06 ソロ終了】

 

そう、実は、代々木公園で
最終セッション(本番)が
行われる予定でしたが

残念ながら台風の影響で
イベントが中止となってしまい・・・

場所を屋内に変更して
公開撮影(動画)という
流れになったのです。

……
ちなみに代々木公園の方の出店リストには
似顔絵の「境みなと」氏の名前がぁぁぁっ!
あわわわ、、、!!
そう、境さんは背後霊をデッサンしてくれるという
世界初の霊界似顔絵師(謎;www)なんです。
以前、サミーの背後霊が「フレディ・マーキュリー」
似だった件
でここ(うばじゅ便)でも紹介しましたが


(*「お盆ですよ?」参照)

今回、実はみなとさんにお会いできるのを
楽しみにしてたんですよ〜〜〜!残念っっっ!!
またご縁がありますようにっ♪

 


あ、でも演奏的には
2日間の全体みっちりリハで
屋内での響き方や
その場の雰囲気に慣れていたので

リハと同じ場所での本番って
むしろありがたかったってゆーか

そう、かなりリラックスした状態で
参加できたような気がします。

ま、途中で
いきなりバスケスさんに指をさされたときは
かなりドキドキしましたけど・・・

だってまさか
初めてのワークショップで
ソロパートをいただけるなんて
夢にも思ってなかったのでぇぇぇ〜〜〜!!?

嬉し恥ずかし
愛のリコーダ♪の巻
、、、でしたっ


▲△▲*ワークショップに参加した皆さん♪



*同じセクションで
チームを組んだ
戦友たち♪
▶︎▷▶︎

 

 

 

そうなんですよっ!!

ホラ貝、リコーダー、オカリナ、、、という
音程のとりにくい楽器の面々が3人集まって
「チーム音痴」を結成したんですっっっ!!

いやぁー、超楽しかったですね〜!!

ほんと、こーゆーの
毎日やりたいな〜っっっ!!!

……………

【*おまけ画像】

これは翌日のバスケス氏の渋谷WWWライブの後
会場で偶然遭遇したホラ貝さんと一緒に
バスケスさんの楽屋に押しかけた図ですwww。
あ、良い子の皆さんは真似しないように〜(笑)っっっ!!
バスケスさん、ありがとうございましたっっっ!!

 Muchas gracias,,,
Hasta la vista~~~!!

 

あ、、、Hasta la vista~~~といえばっ!!
▼▽▼

「さかいゆう」さんの「sammy」というこの曲っっっ!!!
実はワタクシの「勇気ソング」で、凹んだ時にはいつもこれ聞いてます。

 

 


も、もとい、、、www

(*以下、真面目モードにて失礼。)

拝啓、、、


えーっと、ワタクシごとではアリマすが
実はこのたび、、、十進法で言うところの
「5」が「10」の位につく年齢となりました。

「4」の時代は文字通り「不惑」を目指しました。
というのも「3」の時代に「2」の時代を反省して

「何がやりたいのか」よりも
「何をすべきなのか」ってことを
優先して生きようとしていたので

世の中からそんな類のメッセージを受け取ろうと
アンテナを広げすぎたせいか

気がつけば「迷子」になってしまっているという
パターンが多かったからです。

要するに「3」の時代は
「答えあわせ」に必死だったんですね。

なので「4」の時代は
自分本位の「答え」を先に設定する
という方法をとってみました。

そう、迷ったらまず自分にとって
「1番大事なものは何か」を意識する、、、

つまり「1番を決める」ってこと。

そうすると、今「何がやりたいのか」とか
「何をすべきなのか」とかは自ずと見えてくるし

ただひたすらその「答え」に従いながら生きていれば
あとで不条理な「答え合わせ」をする必要もない。

もちろん、結果どう転んでも文句言いっこなしだからね〜?!って
自分自身と約束しながらなんですけどね。

あと何があってもなるべく負の感情を持たない
(怒らない、悲しまない、恨まない、妬まないetc.)よう
常に「許すこと」を心がける。

これってシンプルだけどめちゃめちゃ難しい。
だって「1番を決めること」も「許すこと」も
ものスゴーーーく勇気のいる作業だから。

でも勇気を出した分だけ強くなれる。
強くなれたら今度は誰かに勇気を与えることもできる。

そんなこんなで、ついこないだまで
超受身体質だったこのワタクシが

心を鬼にして随所で勇気を振り絞って
ハッタリをかましながら
「4」時代を生き抜いてきたからかなんなのか

今回は意外にすんなりと
「5」の時代に突入できたような気がします。

うふふ、着実に大人の階段を登ってるんですね〜!!

おそらく「5(=知命)」の時代も
まだまだ運命に翻弄され続けていくとは思いますが、、、

何はともあれ今後ともよろしくお願いします〜!
ご清聴ありがとうございました。

lot’s of love & 敬具,
Sammy

 

 

毎年恒例「年末びとるず」→「2020年始」に開催のお知らせデス〜!

うばうば館

[A Tribute To THE BEATLES 2020]
2020年1月21日(火)

吉祥寺 STAR PINE’S CAFE
https://mandala.gr.jp/SPC/
東京都武蔵野市吉祥寺本町1丁目20-16
トクタケパーキングビル
Tel:0422-23-2251

本園太郎[Vo], 川尻一明[Vo&Gt], 青山浩之[Vo]
Sammy[Vo], 松田肇[Gt], 宍倉聖悟[Gt], 山田章典[Ba]
田中徹[Dr], 前田卓次[Per], 野崎洋一[key]
梶谷裕子[Vn], 丸山明子[Vn], 田中景子[Va], 橋本歩[Vc]

開場 18:30 / 開演 19:30
前売¥3800+1drink / 当日¥4000+1drink
前売り:SPC店頭販売 / SPC HP予約
https://mandala.gr.jp/SPC/2020_1


(テッド&ジジ 妄想爆走中・・・)

Jョン:ぬぁんだって?んだよっ!オレ、休みとってたのにヨォ〜。
Jョージ:あっは。どーせ、年始も暇なんだろー?
Jョン:ぐはは、バレた〜?
Jョージ:って、今日も暇なんだろ?飲もーぜ。
Jョン:飲もー飲もーwww

Pォール:おぉ、助かるわ。年末は家族サービスで忙しいのヨォ〜。
Rンゴ:どの家族?
Pォール:All my loving (^^)っ♪

残・残・残暑ですねぇ(その2)

(*突然ですが、残・残・残暑のための納涼動画をどぞ。)
「保津川下りのもやう。」


(*作詞家「松本隆」氏のfb投稿動画より)

>敬愛なる松本さま。。。
この度は保津川下りをご利用いただきまして
まことにありがとうございました。
by 角倉了以研究会

そう、このとき実はサミコも
嵐山を訪れていたんですよ、びっくり〜〜〜!!

 

かーらーのー、、、

うばうば館

「中津川 THE SOLAR BUDOKAN(9/28,29)」レポ。

そう!
津川からの中津川、、、ぷぷぷ。

…もといw。


〜残・残・残暑(その2)へようこそっw
「フェス de おひとりサミ2019」の巻〜!!

 



はい、ひょんなご縁で
その存在を知ったという、

太陽光発電によるエコフェス
“中津川 THE SOLAR BUDOKAN”

をのぞいてきましたよ〜?


そう、百聞は一見に如かずっw

 

でも今回はおひとりサミの醍醐味である
ついでの周辺めぐり(温泉とか山登りとかw)
出来そうもなかったので

フェス本サイト推奨のバスツアー
(東京〜現地 直通、ホテル送迎付き)
利用してみました〜!

 


というわけで、
ざっくり時系列レポで〜っす!
(*ステージ撮影は禁止とのことだったので以下テキスト中心にて失礼。)

(1日目)

4:00 am 起床。

6:00 am 東京駅バス乗り場 集合。

11:00 am 現地到着〜!!

、、、の予定が
道がえらい混んでて
バスが遅れてしまって


噂の
11:00 Revolution
「シアターブルック」

、、、に間に合わず(泣)。

マリさん(金子マリ氏)も
参加してたというのに、、、残念。

ま、気を取り直して、、、

12:15 Respect_田島貴男さん、観戦。

オリラブといえば、、、!!
ドラマーの宮田さんを思い出します〜!!
うるうる。

んでもって、
13:40 Respect_FLYING KIDS 観戦。


そうなんですよ、富士登山隊長の一匹さんが
パーカッションで参加なさってたんですよ。
世の中って色々繋がってるんですねー!


そして、
14:55 Respect_和田唱さん、観戦。


和田唱さん、高音域ボイス〜!!
あ、そーいえば去年のZeppの
”和田光司くん”追悼ライブのとき
サポートドラマーがTRICERA TOPSの吉田さんでしたネ!

んでもって、
16:10 Realize 東北ライブ大作戦、観戦。


”子供ばんど”の「うじきつよし」さんを
初めて生で拝見しました〜!

東北バージョンの
「サマータイムブルース」
拝聴しました!


おぉ、本物〜〜〜!笑。ま、欲を言えば、
「あんたはまだまだ子供だよ〜!」って、
伝説の
フレーズを聞きた
かったですけどw

そしてそして、
18:10 Realize 福原美穂 さん、観戦。


福原さん、「カエルの王女さま」以来でした。
相変わらずお歌がお上手で〜!!
って、ますます磨きがかかってるご様子。
サポート陣もグレイトでした〜!

そして佳境w!安心と信頼の
18:55 Respect_CHABO BAND、観戦。


チャボさんのMC最高〜!
(特にCharさんの雨男のくだりとかwww)
あと日本語ver.のLittle Wingも堪能。
やっぱり、この界隈の人たちのロックを聴くと
清志郎さんを思い出しますね、、、しみじみ。

そして、初日のトリ、
20:20 Respect_ROCKIN’ QUARTET、観戦。


あ、ナオトさん発見〜!
ふむふむ、こーいったユニットを拝見すると
つくづく音楽って掛け算なんだなーって思いますね。
って、またビジュアルも優雅デス〜!!

、、、っとと、名残惜しくも
残念ながらバスの集合時間となったので
カルテットの最後の曲を聴けずに駐車場へ。
…..

22:00 バス出発!

23:00 ホテル着!

興奮冷めやらず、、、でしたが
明日の為に無理矢理おやサミzzz

 

 


(2日目)

7:30 am 起床、朝食。

9:30 am ホテル前集合。

11:00 am 現地到着。

 


って、今回雨降るかも〜的な予報でしたが
1日目も無事に晴れて2日目はむしろ夏日和!
めちゃくちゃいいお天気なのですぅ〜!


ってゆーか、ここんとこ
うすうす感づいてはいたんですけど
ここんとこのワタクシって、
もしかしてもしかすると、、、

まさかの”晴れ女”に昇格したんじゃ?!
なぜならば、、、
5月のモルジブの時も
現地は雨期真っ盛りにも関わらず
連日連夜あんなに晴れまくってたし?!
おかげで髪の毛がこんなことに・・・

 

 それこそ富士山の時も思いのほか晴天に見舞われて、皆サミに蜂蜜おばさん呼ばわりされながらも
こんな出で立ちに、、、


(写真提供:サライ渡辺w)

 


ってなわけで、そんな
”サミコ晴れ女疑惑”

に懸念して、

今回も
ちゃんと持ってきました。
コレwww。

紫外線対策的重装備www。
(アポロ11号かw)

だって容赦無くシミが定着する年頃なので、、、

あ、一応は売店で
帽子を物色してみましたよ〜!

でも、これカブる勇気はない・・・w
エビだけどwww


ってなわけで、

トイレ関係が大変ってことも
1日目に学習してたので

とりあえずトイレ対策として
屋内休憩所で
食べる量とか水分補給の割合とか
の〜んびりと作戦を練りつつ

重装備以外の紫外線対策としては
DJブースや売店の日陰部を中心に
牛歩チラ見移動を敢行。


そして佳境ですっ。

サミコの怒涛の午後導線は、、、

(*敬称等略で失礼します。)
…..12:20 Respect_佐藤タイジ&華純連…..14:30 Welcome DJ_bird…..14:55 Realize_頭脳警察…..16:30 Revolution_木村カエラ…..16:40 Respect_真心ブラザーズ…..18:00 Respect_一青窈…..19:00 Realize_金子ノブアキ…..20:20 Respect_Char + α………… 

 


やっぱり野外ステージってこの夕暮れタイムが一番気持ちいいですね。


夜が更けてからのイルミネーションも素敵でしたよ。

(その1の冒頭でもご紹介した)夢宙屋さんプロデュースのイルミネーション。

で、そんなこんなで
うっかりのんびりしてたら
置いてかれますよー!?

・・・ってなわけで
駐車場へ猛ダッシュ(笑)!!
…..

22:00 無事にバス出発。

(30日)3:00am 東京駅着。


ちなみに、、、
帰りのバスは東京駅に3:00amの到着(^^;)…したのですが
30日は朝から九段下でキキチョコ祭りがあったので(=写真)
そのまま銀座のカプセルホテルを利用したリなんだり。
オヤジかwww

うばうば館

ーざっくりまとめ ー

いやぁ、サミコもこれまで
出演者側として
多くの野外ステージに
参加してきましたが

出演者って
色々優遇されてる部分が
あるじゃないですか。

だから、あらためて
気の引き締まる
思いがいたしましたよ。

ま、もちろん
出演者側は出演者側で
そりゃもう
鼻血出るほど
大変なんですけどねっw

でも今回、完全に
お客さん側の立場で
フェスを体感してみて

お客さんって
ほんとに神様だわーって。

まあ、何はともあれ
おかげサミで
終始いろんな発見があって
大変有意義な時間を
過ごすことができましたよ。

それにしても
ソーラーシステムの技術が
こんなに進化しているとはっっっ

流石デス〜!

 


地熱発電も負けてられません!!(笑)

目指すは「
地熱発電フェス in アイスランド」ですね〜!
▶︎▷▶︎アイスランド移住計画、着々と進行中?!
(*うばじゅ便「アイスランドに行ってきました」参照。)

 

まぁ、実は正直な話
サミコも当初は
「フェス de おひとりサミ」
なんて
イタイ行為だったかしら、、、www

なーんて
被害妄想にかられる場面も
ちらほらありましたが

何を今さら、サミコさんっ!www

んな事は、フェスに限らず
日常のことじゃアーリマせんかw

そう、むしろ
誰になんの気兼ねをすることなく
観たいもんが観れるし
怪しい行動がとれるし

フットワークが軽いって
自由〜〜〜!!

それに見渡せば
おひとりサミな人々が
結構いらっしゃいましたわよん。


なんと「おひとり de テント」
というツワモノもーっっっ!!

それこそ
東京方面からのバスツアーの方々は
半分ぐらいが「おひとりサミ」だったもやう。

 

ご家族、お友達、カップル、+(そして)おひとりサミw、、、

おそらく
このソーラーフェスに限らず
ミュージックフェスティバル全般的に
運営スタッフや出店陣含め
参加者全員が楽しめるように
工夫に工夫を重ねてらっしゃるんでしょうけど

特にこーいった
コンセプトをしっかりと掲げている類の
ブレてないフェスには
これからも真の「Love & Peace」
追求し続けていってほしいなぁと
勝手に願うサミコでアリマしたっ♪


ま、ここんところの地球のお天気事情が心配ですが
これからもLove & Peace活動を応援していきまーすっ!

 


というわけで「ひと夏の経験」でした〜!!(違っ;w)

「ひと夏の経験/山口百恵(作詞: 千家和也 作曲: 都倉俊一 編曲: 馬飼野康二)」
(*演奏:東京サミコとタイムマシンバンド)

 

 

残・残・残暑ですねぇ(その1)


夢宙屋@中津川 THE SOLAR BUDOKAN(9/28,29)で手に入れた”魔法のランプ”
(*「残・残・残暑ですねぇ(その2)」への伏線www)

 

うばうば館

どもども
10月ですよ〜!?

って、なんだかんだで
8月も9月も
旅月間でしたね

そういえば
5月も6月もそーでしたね

旅から帰ってきて
洗濯して
パッキングして
また旅へ、、、って

もはやノリだけは
旅芸人の域っ!

んで、
玄関を開け閉めするたびに

マジ、トラさんかよっ?!

って声に出して
突っ込んでみたりwww

 

 

思い起こせば去年の夏も
そうでしたw
「富士山 de おひとりサミ」
に初挑戦し、、、

、、、(て失敗しw)たその足で

ソウルに飛んで、、、

「北漢山 de おひとりサミ」を決行中にフジロックに誘われて帰国したその足で苗場へ向かい無事にボブディランの生存をこの目で確認することができた、、、


(*詳細は割愛しまーすwww)

、、、っちゅぅ
サミコでしたがw


んでっ!!

今年も去年のリベンジとして
「富士山 de おひとりサミ」
を敢行しよーかなと
チラリ思ったんですけど

やはり
富士山に限っては
おひとりサミはまだまだ早い・・・

っちゅーわけでっ!!

今年はおひサミぶりに

「登山部竹本隊」
に参加してました〜〜〜っ!!


*竹本一匹&榊原大のラテンゲシュタルト」
ライブその後@大塚グレコ(7/12)より。

そう、先日、一匹さん&大さんのライブに遊びに行ったときに
昨年のサミコのおひとりサミ富士山の失敗報告をいたしまして
今年は竹本隊に参加の意向がある旨をお伝えしたところ
富士山行きのご連絡を賜ったというわけなのデス〜!

 


*噂の参考資料→
魂の富士登山2006
(*2006年登山メンバー:竹本一匹、榊原大、Sammy)
(↑)そりゃ、思い出しますよね〜!!笑

 

 

「おひサミぶりです、富士山 2019」
*写真(左から)=女優の北川トモミさん、竹本隊長、サミコ、ボーカリスト渡辺学さん。
ふぉっふぉっふぉっ


いやっほーーーぃ!!
待ってたよーっっっ!!!
by フジヤマくんっ

 

まあ、実は
富士山が世界遺産に登録されたあたりから
登るのを躊躇していたってのもあって、、、

だってなんだか観光地化されて
人いっぱいで山も汚くなって、、、的な
マイナスイメージが膨らんでしまって、、、
ほんとサミません!!
フジヤマはいたって健在でしたっ!!
(>フジヤマさま、ここ数年の偏見をお許しくだサミw。)

 

いえいえ、いえーい!

 

 

 

まあ、今回は山じまい後の登頂ということで
早朝から登って夕方には下山するという
シュッとしたパターンだったのですが

5合目に向かう車の中で
美しいお月サミ(ちょうど満月の夜で〜!!)を拝みつつ
そのままご来光を迎える的な
景観鑑賞ドライブのオプション付きでした。



いい感じに朝が焼けてきた頃に突然ラジオから

BOOWYのChu Lu Lu(レモンティ?)が
流れてきた時はかなりアガりましたよ〜!?

 

*9合目の逆光写真
(竹本隊長のショットを狙う北川さんたちを眺める渡辺さん)

、、、、と逆光サミコ。


いやぁ、今回ご参加の皆サミがまた揃いも揃って
ナイスなお人柄で
はたまたお天気にも恵まれて
とっても幸せな時間を過ごすことができました〜!

ひとりじゃないって〜♪
素敵なことね〜♪♪♪

【ひとりじゃないの/天地真理(作詞:小谷夏 作曲:森田公一 編曲:馬飼野俊一)
(演奏:東京サミコとタイムマシーンバンド)

 

あ、もちろんっ!!
登山自体の過酷な状況は変わらずですよーーーっ!!!
ええ、そりゃもう、特に下山がっっっ!!涙っっっ

いやぁ、身体的ダメージは覚悟の上でしたが
今回は下山時にちょっとヤバめの転倒をしてからの
精神的な追い込まれ方が半端なくて
何度も心が折れましたが、、、

メンバの皆々サミが
あの手この手で励ましてくれたおかげサミで
感動のフィナーレを迎えることができました。
(>渡辺さん、サライ熱唱ありがとうございますっ!www)

というわけで
帰り爆睡してサミません。


んがっ!ラジオから突然流れてきた

「さねよしいさ子」さんの
「マルコじいさん」で目が覚めました。
(あの曲の破壊力っておそるべしw)

 

ー 残・残・残暑ですねぇ(その2)へつづく ー

続・夏休みの宿題「蘇州夜曲→苏州夜曲。」

はい、你好。
東京サミコの裏キャラ(謎^^;)として
主にアジア圏で活躍中の
「七星心咲(ななえあいら)」です。


*七星のアイコン写真はアジアンつながりっちゅーことで
バリのパドマホテルバータイム出演の前日に宿泊した
アヤナホテルにて撮影したものです。

ところで世間の皆サミは
どーもお忘れになってるようですが
ワタクシ、本業は歌手なんデス〜!!

 

▼▽▼

 

Sammy@バリのパドマホテルバータイム出演のもやう。


(*その他のバリ動画もうばうば館にまとめてます。ご興味のある方は コチラ をどぞw)

 


ぬぉっ。


ふふふ、、、

 

もといw。

そう、某チャイナコンテストがきっかけで
掘り下げることになった「蘇州夜曲」。

蘇州夜曲
作詞/西條八十 作曲/服部良一 原唱/李香蘭(渡辺はま子)

君がみ胸に 抱かれて聞くは 夢の船唄 鳥の唄
水の蘇州の 花散る春を 惜しむか柳が すすり泣く

花をうかべて 流れる水の 明日のゆくえは 知らねども
こよい映(うつ)した ふたりの姿 消えてくれるな いつまでも

髪に飾ろか 接吻(くちづけ)しよか 君が手折(たお)りし 桃の花
涙ぐむよな おぼろの月に 鐘が鳴ります 寒山寺(かんざんじ)



せっかくなので
中国語バージョンを、、、ってことで!


苏州夜曲

投君怀抱里 无限缠绵意 船歌似春梦 莺婉转啼
乡苏州 花落春去 情相思长堤 细柳依依

落花顺水流 流水长悠悠 明日飘何处 问君还知否
倒映双影 半喜半羞 愿与卿热情 永存长留

投君怀抱里 无限缠绵意 船歌似春梦 莺婉转啼
乡苏州 花落春去 情相思长堤 细柳依依

 

うばうば館*練習用ファイル(苏州夜曲 Sūzhōu yèqǔ)


とりあえず現時点での1コーラス分解読中!!
あくまでも練習中ですからっっっ(笑)!!

投君怀抱里 无限缠绵意
Tóu jūn huáibào lǐ wúxiàn chánmián yì

船歌似春梦 流莺婉转啼
Chuán gē shì chūnmèng liú yīng wǎnzhuǎn tí

水乡苏州 花落春去
Shuǐxiāng sūzhōu huā luò chūn qù

情相思长堤 细柳依依
Qíng xiāngsī zhǎng dī xì liǔ yīyī




つづく。

 

 

残暑物語「Fairy Tale」的な。


*Fairy Tale (English Ver.) / pussYbone(Live in 2003@池袋Adm)

 

うばうば館

はいっ!
残暑お見舞い申し上げますっ!

ってか、ついこないだまで
ほぼ1ヶ月ぐらい(?)
ずーーーーーーーーーっと
太陽が隠れてたのに

なんかいきなり
異常に
あちぃくないすかー?

あちぃけどサミー

速攻もといw。

でも、はるか大昔の
地球物語の中では
氷河期があったりなんだりして

我々がこの暑さを異常だと思うのは
単にここ最近の地球で生きてる人間だけの
ごくごく当たり前の感覚に過ぎないのであって

宇宙規模で考えてみれば
一つの星の一つの季節環境について
あれこれ大騒ぎするほどのことではない・・・

・・・がっ!!

あちぃもんはあちぃっっっ!!

あちぃけどサミー(再)

 

自主もとい。


そんなわけで
Fairy Tale つながりということで

かれこれ15年前のあちぃあちぃ夏に撮影した
「ぽかぽか雲とぱたぱた大地とのあいだ」より
以下、Sammy 出演シーンのご紹介です〜っ!!



【*抜粋シーンその1】
倦怠期のヒモ男に対して紅茶をケチるところから男を追い出すところまで。
3分17秒…..

 

【*抜粋シーンその2】
サミーが壊れかけのレディオを聴きながら宇宙に誘われていくシーン。
3分43秒…..

 

【*抜粋シーンその3】
笛吹童子がUFOを呼んだ???謎のラストシーン。
エンドロールで「Fairy Tale」が流れるまで。
4分26秒……

 

うばうば館

そう、吉本直聞監督発のショートムービー
「ぽかぽか雲とぱたぱた大地とのあいだ」
のエンディング曲としてpussYbone ver.
Fairy Tale(*冒頭ライブ動画曲)を提供したんです。

当時、おい、オメェ、楽曲提供ついでに
何をちゃっかり映画に出演してるんだよーーー?
とかってまわりの皆サミからブヒブヒw言われましたが

一応、釈明しときますけど〜〜〜っ!!

女優としてのオファーの方が
先だったんですからね〜〜〜っっっ!!

 

 

そう、吉本監督(←全裸ではないw)とは
共通友人でもあるギタリストの原田喧太くんちの
とあるパーティで知り合ったんですけど

挨拶してから5、6分ほどしか
喋ってないタイミングで
「ボクの映画に出ませんか?」
って言われたので
「いいっすよー。」って
軽いノリでOKしたわけなんです。

で、あくまでも女優として
出演するついでに
エンディングテーマを提供した〜!!

っちゅーわけなんです。

ゆえに、女優先行・・・


ま、どっちでもいーがなwww

 

ただのもとい。

そんなこんなで
映画全体の内容を把握しないで
台本なしで監督に言われるまま
シーンごとに撮影したんですよ。
(*そーゆー演出だったので^^;)

で、映画の公開初日に
最後のシーンで
UFOが出現してるのを見た時

初めてこの映画が
SFものだったんだ???ってのを
知ったというわけなんです。

エンドロールで
Fairy Tale が流れてきたとき
ちょっと感動しました。

でも、Twinkle Flash Back の
詞の世界観の方が
この映画に合ってたかしら〜と
思ってみたりなんだり。

 


*Twinkle Flash Back / pussYbone(Live in 2002)


ちなみに、どちらの曲も
「テイク・ゼロ / Sammy」に入ってまーーーっす!
(*pussYboneの鈴木タケオくんのリアレンジver.です。)

 

ほんでもって
一番大事なうばじゅ便報告〜!!


鈴木タケオ くんは去年のガン手術の後
無事に復帰に向けて頑張っているもようです。
ひきつづき応援よろしくお願いしま〜っす。

> 鈴木タケオさま
Take “0” に続く第二弾の制作にあなたが必要です。
早く元気になってね(><)っっっ!!

まだまだあちぃけどサミーより

P.S.そしてしつこいよーですが、サミコの叫び、以下。

帰ってこいよ(8/9銀座ライブより)/東京サミコ

東京サミコ、帰ってこいや〜!か〜ら〜の角倉稲荷神社。


(*写真左からVo,Gt 本園太郎、Ba 本杉光司、Vo 東京サミコ、Drs 田中徹、Gt 宍倉聖悟、、、
、、、▼▽▼ Key 鳥居克成)

 

*タローちゃん企画 銀座’80ライブ(8/9)より「帰ってこいよ / 東京サミコ」ラスト部w。

うばうば館
はいっ!
暑中御見舞い申し上げ候っ。

80年代曲集銀座ライブ
おつかれサミでしたっ!!

ヤバかったですっ。
超楽しかったですっ!!

ってか、ひサミぶりに
ものごっつぅ
大声出しましたよ?!

いやーーーっ、この時代の邦楽、
キーがべらぼうに高しっ!

今回は特に
地声ロングハイトーンの多い選曲だったので、
耳の穴や毛穴、、、そう、全身の穴という穴がワジワジしてます。
(*下ネタではありませんっw)

あ、今回の三味線曲ではバチは粉雪にならずにすみましたっ!
(*代わりに駒が演奏中に行方不明になりましたっ^^;;;;;;;;)

いやはや、ほんとに日々是精進ですね〜!

ところで、この時代って
「歌い上げる文化」ってのが確かにありましたよね?

歌手、作詞者、作曲者、編曲者ってのが
くっきり分かれてたからでしょーか。

歌手は心置きなく
歌うことに集中してた時代ってゆーか。

そう、今回のセッションはそんなそれぞれの分野の
プロフェッショナルな諸先輩の方々に敬意を表しながら、

そりゃもう、1曲1曲至極丁寧に、
(あ、普段のライブが雑ってわけじゃないですよーっw)

なんか、力の入れどころが違うってゆーか
(*これも下ネタではありませんっwww)

えっと、まるでカラオケ大会の審査員で呼ばれた後に
ゲスト出演で歌う時のような気持ちってのに近い(…?w)、、、

、、、そんな厳粛な感じで臨んでみましたっ!

なんにせよ、この辺りの楽曲たちを
バンドで歌わせてもらえる機会なんて
タローちゃんセッション以外では
まずないので笑っ!!!

今回もいろんな発見があって
楽しかったですっ!

>>タロちゃん、お誘い感謝っ!

そして、>>安心と信頼のメンバーの皆様!
ほんとーーーにおつかれサミでしたっっ!!

そしてそして、>>暑い中足を運んでくださった皆様、
ありがとうございましたっっっ!
これに懲りずに、またよろしくです(笑)!!

・・・と
その足で京都へトンボり、、、

・・・で
すぐに東京へトンボり、、、


はい。
帰ってきました、東京にw。

ええ。
無事に戻ってこれて
よかったです。

とりいそぎ、以下、角倉研究の続きです。

ミツエの角倉稲荷神社

さて、京都嵐山にひっそりと佇む
角倉稲荷神社。

実は今回ちょっと
胸を痛める光景が
目の前に。

そう、なんと神社の真ん前に
古紙の山が・・・!!

パッと見
神社がゴミ捨て場に〜?!

恐る恐る
近づいてみると、、、

なんと神殿に直で
古紙回収所の看板が
貼り付けられてるっ!!

・・・すごーく複雑。

そして
神社の裏手側に
やはりひっそりと佇む
「安倍晴明」さんのお墓。

角倉稲荷神社の裏にある安倍晴明のお墓

訪京のたびに
どこが管理をしているのか
周辺の住民の方々や
関係者(と思われる方々)に
たずね回ってみてはいるのですが

どなたも
ご存知ではない、、、と。

 


ちなみに前回も

二条城関係の事務局の方々に
お聞きしてみたのですが
やはり何の情報も
得られませんでした。

つまり「角倉稲荷神社」も
「安倍晴明さんのお墓」も

現在、管理をされる方が
誰もいらっしゃらない・・・

うーむぅ、、、。

ってか、
了以さん没後400年式典の時に
比叡山延暦寺
(*前年祭は清水寺で開催)
に、全国から集まっていた
あの大勢の関係者の皆サミは
どこに消えたのだ・・・?!

 

では、何度も言いますが、、、

帰ってこいや〜!!

by ミツエ。

なんつーてなんつーて。

でわでわ、おあとがよろしーよーでっ!

 


「東京サミコ」@車折神社(京都府京都市右京区嵯峨朝日町23)

 

うばうば館
*「東京サミコ、高瀬川二下ル」につづく!!
(何かと作業が遅れててサミませんっ!!)
今回、有馬側の「寺田屋」にも足を延ばしてきましたよ〜!
(シノブが焼きもちを焼くのでwww)

まだまだ、あちぃけどサミーより

今年のサミソニ大賞は「白い砂浜へ」に決定!!

東京サミコ選ぶ!!
2019年サミソニ大賞は、、、

白い砂浜へ(作詞・作曲・編曲:山口智充)
〜アルバム:(有) 山口モータース/山口智充より

 

うばうば館
決定 しましたっっっ!!

わーい、パチパチパチ、、、っ!!
10年前(2009年)の夏の
サミコの胸キュン曲ですよーっ!

 


え?何で胸キュンかって?
そ、それは、、、


ぐ、「ぐっさん」に聞いてくだサミ(笑)!!ボソッ

 

いだてんっ!

はい、ズバリ、
いだてんが面白いどすっ

2部になってから
ますます面白いどすっっ

ええ、人見絹枝さんの回は
大(おお)泣きしました友(とも)〜!

そう、
大友さんの劇伴アプローチが
またずる過ぎるので〜っ!!
www


(ベタなイントロでサミませんっ)

はい
そうなんどすっ!!

「いだてん」は
ご存知、あまちゃん作曲家の
大友さん(大友良英氏)が
音楽を担当なさってる
ってのもあって

大友教信者のサミコは
初回放送から
ずーっと欠かさず
(録画ですけどw)
チェックしるわけなんどす
えむえすどす、ふっ。

それに実は
「いだてん」が始まる前
今年のお正月に
オンデマンドで「あまちゃん」を
全部通し鑑賞したわけなんどす。

だって
「あまちゃん」と「いだてん」を
比較しながら楽しみなさいと
言わんばかりの
ラインナップだったので!
www

おそらく日本中にも
そーゆー方たちが
多かったんじゃないでしょーか。

いやぁ
久々に朝ドラを
ぶっ続けで観ましたけど

なるほどなるほど
「あまちゃん」てやはり
スゴ〜くよく出来てるんだな〜って
あらためて感動しましたっ!

ユイちゃんの彼氏にも会えたしっ


ちゃんと左利きのハゼヘンw
しかも白いストラトwww
ヤバイでしょ!
このキャスティングっっっw

 

んでもって
準備万端な態勢で
「いだてん」に突入して、、、

、、、さすが「いだてん」も
よく出来てるもやう。

回を追うごとに
事前の伏線が意味を増してきて
その面白さに
説得力が出てくる感じで。

俳優陣たちも
いちいちヘンテコ(笑)で素晴らしく。

何気に冒頭からタケシさんが
ナビってる姿も微笑ましく。

ってか、クドカンさんと大友さんの
コンビ愛も確実に進化してるのかと。

何にせよ
日本のオリンピックの歴史を
こんな風に楽しく学べるなんて

ほんと至るところで
色々なフックがあって
実に面白い〜っ!!

 

ちなみに今年になって
急遽「東京サミコ」
始動したのも

ズバリ、
東京オリンピック

意識して、、、


マジすか〜っ!!


、、、ってことに
しよーかしらw


あw。

 

そう、、、

実は
その昔、狙わずして
.tokyoドメインをとってたんどす。

で、何と
URLが偶然にも


samiko.tokyo

ちょっ・・・!
そのまんまじゃん〜〜〜!ってな
感じで〜っ!!

いやぁ、サミコ、まさかの先見の明、、、
ならぬ、先見の命名、的なwww

 

突然ですが、後付け報告でーっす!
サミコはそんな「いだてん」に触発されてか(?)
主にアジア圏で活躍中の新キャラ(謎;)にて
マンダリン系のとあるコンテストに参加したんどす。

エントリーno.4_七星心咲本選大会エントリーナンバーNo.4
七星心咲
(って、誰だよ?www)


な、な、な、なんと!大会当日、

ミニのチャイナとハイヒール姿で
三味線を披露したんどすっっっ!!

ひゃぁーっ
(金栗さん的なw)


ってか、
ステージでスカート履いたのは
超おひサミぶりだったので
めちゃめちゃ力が入ったのか
翌日は太ももが筋肉痛でした〜!
笑っ
しかもミニスカがサミくて
風邪ひきました〜〜〜!
再笑っ

そんな本選の5日前・・・


経堂亀屋邦楽器の芝崎さんに
ストラップをつけてもらいました〜!


ストラップ以外にも天神部や糸巻部etc.に
流し仕様の大改造を施して下さいましたよ。

その華麗な手捌き、シビれまくりでした〜!!
しかも仕事が早いっっっ!!
三味線にストラップって
本来なら邪道ともとられる危険な依頼を
すんなりと受け入れてくださって
大変感謝してます〜!!
こうして「伝統」を守りながらも「革新」に対しても
常に理解ある姿勢を崩さない職人さんて美しいなぁ・・・と。
まさに、職人いだてんですね〜!!


ってか、言うまでもなく
三味線にストラップつけて演奏したのは
今回の大会が初めてで、、、(言い訳でーす!!)


正直、サミコの演奏は
褒められたもんではなかったんどす。
いやぁ、反省zzz。サミませんっっっ!

でもミュージシャンなんて恥かいてなんぼですから!
100回の練習よりも1回の本番!!って精神で
これからも三味線の腕を磨いていきますよ〜!!

 

▽▼▽絶賛腕磨き中!!の図▽▼▽

【*動画タイトル:初めと終わりよければ全て良し♪】

そうなんです。実はこのコンテスト、書類審査→動画審査→本選って流れで開催されたんですけど、その動画提出時期に偶然にも帰国中だったジミー(JIMMY SAKURAI)さんにお願いして、練習につきあってもらっているシーンを撮影。そんなこんなで動画審査をクリアして本選に出場したわけなんです〜〜〜!

 


結局のところグランプリは逃しましたが(笑)

「東京サミコ」の爪痕はきっちり残せたんじゃないかと〜!!
ええ、そう、人見絹枝さんばりに頑張りましたよ!
気分はすっかりアジアンオリンピックw

 


で、アジアン、、、といえば!!

大友さんのアジアンミーティングフェスティバル!!
今年も行ってきましたよーっ!(3日目のドイツ文化会館のやつです♪)
大友さん、相変わらずバタバタと地球上を動き回ってらっしゃいますけど
どこで何をやるにしても全然ブレてないのが素敵ですっ!!
サミコはこの先もブレまくって生きていくと思いますけどねw
(ま、ブレまくるってのがサミコ的にブレてないってことなのかもw)

 

からの〜、、、

「大田と上田〜能天気な人生論」2014年5月19日収録より
収録後の集合写真=左から上田晋也さん、Sammy、大友良英さん、太田光さん
(*収録後の集合写真=左から上田晋也さん、Sammy、大友良英さん、太田光さん)

 

はい。

現在、中京テレビで放送中の
「太田上田」の前身番組でもある
dTV(スタート当時はBeeTV)「太田と上田」が
何気に配信5周年となりましたよ〜っ!!

祝・dTV「太田と上田」
配信5周年っ!!
(*Sammyの登場回#13~#15は2014年8月より配信。)

いやぁ、めでた〜〜〜いっ!!
おめでとうございま〜っす♪

って、あれからもう5年も経つんですねぇ?


早っ!!

そう、第8話で
太田さんと上田さんが
大友さんに会いたい〜〜〜!!って
話したことがきっかけで

(途中割愛しまーっす♪)

なんだかんだで
Sammyに襷がまわってきた、、、!!

、、、というアレです。

(説明がざっくりでサミませんwww)


*うばじゅ便〜あちぃけどサミーよりBeeTV 「太田と上田」番宣!!参照。

 


そう、思い起こせば
あの頃から急激に
「出張・サミコの部屋」の依頼が
多くなりまして、、、


なるほど〜!!「東京サミコ」は
「大田と上田」
5周年記念キャラとして
誕生したわけなんですね〜!?

 

まあ、ボイトレって言っても
カウンセリングに近いってゆーか・・・

だいたいが
マンツーマンですから

いつも最終的には
恋愛相談に展開していくんですけどね

 

 

命短し歌えよ己 君恋し ああたれぞ常ならむ、、、
(DENKA – EDOIROHA UTA より)

 

いやはや、
「ばる・サミコの部屋」の扉を叩いてきた
歌いたい皆サミたちと話してて
つくづく思うんですよ

女性も男性も
(中間層の方々もw)
皆サミひじょーに恋多き人生を
歩んでらっしゃるんですけど

結婚するかしないか、とかってのは
大した問題ではないと思うんですけど

特に女性側には
ぶっちゃけ
産むか産まざるか、とかっていう
大きな課題がありますからねぇ

残念ながらこの課題に限っては
タイムリミットって意外と早いので!

だいたいギリギリのラインで
駆け込んでくる方が多いんですけど。


か、駆け込み部屋っ!!

 

そう。

なので、そんな悩める
未来の「女いだてん」たちに
早め早めアドバイス
心がけていきたいと願う、ばる・サミコなのでアリマしたっ♪


おあとがよろしいよーで!

 

 

東京サミコ、令和GWですがナニか

東京サミコ_2019 祝・令和!!

どもども、東京サミコですっ

ぬははっ!


はい。ワタクシ
令和になった瞬間は
怒涛の作業明けで
寝落ちしてましたが
ナニか(^^;)….

いやぁ〜、あけましたね!
令和ですよ〜!?

GW盛り上がってますか〜?!
あ、そーでもないですかぁ….???

……サミませんっっっ

そう、かれこれ31年前、、、

昭和の最後の年、、ええ、
昭和63年の頃は

ワタクシ大学生になって
普通自動車の運転免許とって
原チャで大学に通いながら

家庭教師やら
ファミレスのウェイトレスやら
TV局のサポートやら

3つも4つもアルバイトを
掛け持ちしてた頃….!!

MBC南日本放送の「どんと鹿児島」という番組でコーナー出演していた頃のサミコ。

 

ええ、そーなんどす。

授業料免除に奨学金授与者、、という
本来なら他の誰よりも
勉学に勤しむべき
ダブル優遇の身でありながら

大学の授業は
友人の代弁に頼り

ほぼほぼ
アルバイトとサークル活動に
明け暮れていた

言わゆる
ステレオタイプの
不届きもんでした。


当時世間では女は短大に行って
さっさとお嫁さんになりなさいよ的な

悪しき風習が
色濃く残っていた時代です

しかも鹿児島は
徹底した男尊女卑の地です

4大生の女子、、、
しかも化粧皆無で
スカート絶対はかない
すっぴん理系女なんてのは

全くと言っていいほど
女扱いされませんでした

まだ文系女子の方は
合コンの需要がありましたがw

つまり理系女は働くしかない、、、

ってなわけで
平成になった当日
ワタクシは

すかいらーく(鴨池店)で
「いらっしゃいませ〜!!」とかって
お店の入口でメニューを片手に
お客様をお迎えしておりました

すると突然、お店の外に
右翼系の黒い車が
でっかい音を流しながら
やってきて

天皇陛下(昭和天皇)が
崩御されたっちゅーのに
貴様らは電気を煌々と点けて
何を営業してるねん!??
・・・的な

いちゃもんを
つけ始めました

そーこーするうちに
石も投げつけられて
お店の窓ガラスが割れて
しばらく店内が
すーすーしてましたね


なんせすかいらーくの
ピンクのユニフォームは
夏も冬も半袖だったので….

1月のすーすーは
正直サミかったっす。

というわけで
平成になった時の思い出は
風邪ひきましたがナニか!っちゅうことで。