うばうば館、閉館のお知らせ

うばうば館

どもども。
この度、動画集「Sammyのうばうば館」が閉館となりました。
一部の限定動画に関しましては臨時リンク集を併設予定デス。

ひとまず、館長のサミコより
アリマとう&お疲れサミコでございますっ!!

とりいそぎ。

 

 

あちぃけどサミー2021

謹んで
コ中お見舞い申し上げます

2021 夏
あちぃけどサミー

 


どもども
うばじゅびんデス〜!

ってか、そろそろ
そんな季節かと思いまして。

 

うばうば館
あらっ

>>うばじゅびんさま〜!!
毎年のことながら
クールでホットな対応、素敵デス〜!!

 

 


どもども、>>ばる・サミコさま
ごきげんやうございマス〜!!


そう、その昔
我らがSammyさんが
(旧)ドレミページのトップ画像を
「あちぃけどサミー」の
この動くバージョンに変えた際に

突然「花王バブ」さんより
「だるい疲れにバブクール篇」の
CMジングルの歌唱依頼がアリマして

あつ〜〜〜〜〜いっ♪
けどさむ〜〜〜〜〜〜〜いっ🎶

、、、とかって
若干小節をきかせた
Sammyさんの奇天烈な歌声が
全国に響き渡ってからというもの

 

毎年この季節になると
この元祖「あちぃけどサミー」画像で
ご挨拶するのが
ボクの役割となってまして(笑)

 


なるほどなるほど


ちなみに、samiko.tokyoさんの方では
「だるい疲れにバブクール篇」の
リニューアルバージョンの際の
トップ画像でご挨拶しておりマス!


うふっふ〜♪
さすがサミマニ対策に
余念のない感じでwww

 

でも

なんだかんだで
去年から引き続き
コ中のままで。

 

うばうば館

 

 

ほ〜んと。
んもう、やになっちゃいますよね〜〜!!!
いつまでマスクしなきゃいけないのかしら。

 

ほんとですよ。
ま〜ったく。


んだんだ。

速攻もとい。

 

・・・。

 

 

 

東京サミコスマイル2021

どもども、東京サミコスマイルです

 

呼んだ ?


呼んでませ〜〜〜んっっっ

……
速攻もとい。

 

はい。
かれこれ7、8年前になりますかね。

えっと
某・滝川クリステルさんの
5文字のお手柄で
オリンピックの東京開催が
決まった記念に

我らがSammyさんが
うばじゅびんさんに依頼して

東京サミコ
samiko.tokyo


.tokyoドメインをとって
オフィシャルサイトを移行し

元来のドレミページを
うばじゅ便という不定期的なブログに転換〜!!
(サミマニ間ではこれを世紀の下剋上と呼んでマス)

ってな感じで
黒サミコ、赤サミコ、、、など
ばる・サミコシリーズから
粒揃いの不思議系キャラを
次々に打ち立てながら

数々の新興SNSの陰で
隙間産業歌手として
地味にコツコツと
世界平和友好活動を
続けていらっしゃるのですが

この度のコロナ騒ぎで
東京オリンピックの開催が延期となり

オリンピックにあやかった企画が
次々にキャンセルとなり、、

>>高輪ゲートウェイさま
お元気ですか?
by 東京サミコうばうば館

もはや
「東京サミコ」を返上しようかどうか
思い悩んだ2020年も
あっという間に過ぎ去って

気がつけば
2021年ももう6月後半、、、

来月はもはや我々と関係ないところで
無理矢理オリンピックが開催されてしまうという
ヘンテコな事態に。

もうここは
うしかないっっっ!!

ってことで。

 

ワタクシ、東京サミコスマイルが
以下、独断と偏見でチョイスした
テーマソングを歌いました。

いえ〜い♪
なんだか知らないけど
サミコがんばれ〜!!


うぇ〜〜〜いっ♪

 

TOKYO SMILE 2021
唄:東京サミコスマイル

 


Smile, though your heart is aching
Smile, even though it’s breaking
When there are clouds in the sky
You’ll get by

If you smile through your fear and sorrow
Smile and maybe tomorrow
You’ll see the sun come shining through for you

Light up your face with gladness
Hide every trace of sadness
Although a tear may be ever so near

*That’s the time you must keep on trying
Smile, what’s the use surprising
You’ll find that life is still worth while
If you just smile

*R

Smile, though your heart is aching
Smile, even though it’s breaking
When there are clouds in the sky
You’ll get by

That’s the time you must keep on trying
Smile, what’s the use surprising
You’ll find that life is still worth while
If you just…

You’ll find that life is still worth while
If you just smile

 

 

和田アキラさん。

ー 和田アキラさん、謹んで哀悼の意を表します ー

「PRISM – 和田アキラ」氏に捧げるクリップ (東京サミコの隠し撮り) より

Professional Rhythms 3days【最終日】
2018年5月6日 (日)LIVE CAFE STORMY MONDAY YOKOHAMA

PRISM – 和田アキラ(g) 岡田治郎(b) 渡部チェル(key) + 長谷川浩二(ds)

 

うばうば館

ー 和田アキラさん。

そう、そのお名前は
大昔から存じ上げていたものの、

ご本人のステージを生で拝見したのは
つい最近、、、(と言っても3年ほど前?)
、、上記動画の時の1回のみなんです。

この時のライブは、
新生PRISMのメンバー3人+日替わりドラマーのセッションという
ライブハウスの3days企画の最終日に開催されたものだったのですが

なぜ、そのような稀有なステージを
私なんぞが拝見できたのかと申しますと、、、

実はその前の月に
デジモンの和田光司くんの追悼ライブの打ち合わせで
チェルさん(鍵盤の渡部チェル氏)にお会いしたとき
「俺、PRISMに加入したんだよ」という話をお聞きして

まずは、えええ〜〜〜っ?!!って驚きまして、、、

というのも「PRISM」といえばっっっ!!
その昔、Sammyが大学時代に所属していた鹿大フォークソング同好会において
部長のゲルマン蛸壺氏らと結成していたファンクバンド(スナフキンズ)で
リードギターを担当していたスイシー(水主高昭氏)が敬愛してやまなかったという
あの超絶ギタリスト「和田アキラ氏」率いる伝説のバンドなわけですよ〜!!
Sammyは当時そのスイシーからその「PRISM」というバンドがいかに凄いのか
という話をそりゃもう延々聞かされ(、、、拝聴させwww)ていただいてたわけで、
そーいえばスナフキンズのライブでは必ず
「PRISM」のこの曲(↓)、、、

(えっとサミません、曲名が分かりません、、、陳謝っっっ!!)

、、、が、
セットリストに組まれておりました。
(つまりSammyが舞台袖に引っ込む時間ですねwww)

 

*ちなみにスナフキンズはこれ(↓)

(*サムネイル後列左より、g.スイシー、d.とーる、b.ゲルマン、saxげんちゃん、
写真前列左よりvo.&gヨロンさん、MBCの植田美千代さん、そして19歳の時のサミー)

 

もとい。

さらに、今度PRISMセッション企画で
コージーさん(ドラマーの長谷川浩二氏)が
叩くんだよ〜とのことで、、、

な、な、な、な〜んと〜〜〜っっ?!!

ってWで驚きましたとも。

というのも、コージーさんといえば!!
昔「Sammy with E.L.B.」というサミーのオリジナルバンドで
何度かライブをご一緒したというご縁がありましてっっっ!!
(*ちなみにE.L.B.の渋谷Asia’s Liveレポはコチラ。)

 

というわけで、もとい再、

鍵盤がチェルさん、ドラムがコージーで
伝説の「PRISM体験」が出来るとあっては
行かない理由がなく〜〜〜っ(笑)!!
と言うわけでお伺いさせていただいた次第です。
(*冒頭動画)

 

そしてそして「和田アキラ」さんといえば!!
思い出されるのが「和田アキラ」さんのお姉さまの存在です。
以前「Sammy&Jimi  McGee」平塚の「メラ」というバーで
よくライブをさせていただいてたんですが、


*メラは前述のうばじゅ便(ポンタさん。の回)で触れた
「ゲルマン蛸壺」氏
の紹介で、Sammy がだいたい月1ペースで
ライブをさせていただいてたお店です。
   >>マスター鈴木さん

   お元気でいらっしゃいますでしょうか?

そのメラの客席にいつも和田さんのお姉さまが座ってらっしゃったんです。
もともとメラの常連さんだったらしいのですが、メラでの初回ライブ後に
「うちの弟もギタリストで、今地元ですごく頑張ってるんですよ〜!!」
なんて話しかけてくださったんですけど、まさかその弟さんというのが
天下の「和田アキラさん」のことであるとはつゆ知らず(笑)っっっ!!
てっきり地元で社会人バンドか何かを組んでらっしゃる方なんだろうなと
勝手に勘違いしていて(サミませんっっっ)、「あ、そうなんですか?
ではもしよろしければ弟さんも今度ぜひご一緒にお越しください〜!」
なんてトンチンカンな受け答えをして、後からメラのマスターに聞いて
ヒョエ〜〜〜〜〜(@@;;;;;;;;;)!!!ってなことになったのを覚えてます。

ラストもとい。

というわけで、
人生初の「PRISM体験」後、興奮冷めやらぬ中で
これまた稀有なPRISMのドーナツ盤にサインを頂いた時に
やっとこさ和田さんご本人とご挨拶ができたわけなのです。

あの後、チェルさんから、
和田さんの具合があまり良くないという情報を
いただいてはいたのですが、、、

 

PRISM デビュー40周年記念セルフカバーBestアルバム
「Celebrate」アナログ盤(LP2枚組)

 

和田さん、どうか安らかに・・・
Sammy

 

ちなみにライブ後、コージーさんから
買わされ(、、、購入させていただい)たw、
コージーさんの御子息がデザインされたという
噂のシュシュはこちら(↓)

只今、有馬記念館では「人形づくし、春づくし」を開催中!!

さてさて、、、前投稿でもちらり触れましたが・・・

今年は久留米藩の初代藩主として「有馬豊氏(ありまとようじ)」氏が
初めて久留米城に入ってから400年を迎える節目の年ということで
有馬家の歴史を伝える有馬記念館では昨年からいろんな企画展を開催しております。

ちなみに、現在は「人形づくし、春づくし」を開催中です
(〜3月31日まで)!!

http://www.arimakinenkan.or.jp/information/detail/73
(*有馬記念館HP内特設ページを参照)

 

うばうば館尚、来る3月27日(土)には
実演イベントも開催されるとのことです〜!!

・からくり人形「弓曳き童子」(*要申込み)
http://www.arimakinenkan.or.jp/news/detail/107
(*有馬記念館HP内特設ページを参照)


引き続きコロナ禍で諸々の制限があると思われますが

記念館に隣接する篠山神社の石垣を背景に咲き誇る桜も
ちょうど見頃を迎えているらしいです。

 


記念館・勝手にキャンペーンボーイ – 有馬忍(天国のサミーじぃですwww)

お近くにいらっしゃる機会のある方は
ぜひお立ち寄りくだサミ〜!!

・・・つづく

筒美京平氏に捧げるクリップ〜タイムマシンバンドより愛を込めて

うばうば館

遅くなりましたが、昨年10月に亡くなられた
作曲家の「筒美京平」氏に捧げるクリップを
うばじゅびんチャンネルにアップしました。

使用音源、映像は全て、
2011年〜2014年に荻窪ルースター本店や
荻窪ルースターNorthSideで開催した
タイムマシンライブの時のものです。
(*今回の「完奏曲」はあの曲です。)

 

 

うばうば館

*****************************************************************************

1968年ヒット曲

「ブルー・ライト・ヨコハマ / いしだあゆみ」

作詞:橋本淳
作曲:筒美京平
編曲:筒美京平

1971年ヒット曲

「また逢う日まで / 尾崎紀世彦」

作詞:阿久悠
作曲:筒美京平
編曲:筒美京平

「さらば恋人 / 堺正章」

作詞:北山修
作曲:筒美京平
編曲:筒美京平

「17才 / 南沙織」

作詞:有馬三恵子
作曲:筒美京平
編曲:筒美京平

1973年ヒット曲

「わたしの彼は左きき / 麻丘めぐみ」

作詞:有馬三恵子
作曲:千家和也
編曲:筒美京平

1974年ヒット曲

「よろしく哀愁 / 郷ひろみ」

作詞:安井かずみ
作曲:筒美京平
編曲:森岡賢一郎

1974年ヒット曲

「ロマンス / 岩崎宏美」

作詞:阿久悠
作曲:筒美京平
編曲:筒美京平

「木綿のハンカチーフ / 太田裕美」

作詞:松本隆
作曲:筒美京平
編曲:筒美京平・萩田光雄

1978年ヒット曲

「東京ららばい / 中原理恵」

作詞:松本隆
作曲:筒美京平
編曲:筒美京平

1981年ヒット曲

「センチメンタル・ジャーニー / 松本伊代」

作詞:湯川れい子
作曲:筒美京平
編曲:鷺巣詩郎

1985年ヒット曲

「Romanticが止まらない / C-C-B」

作詞:松本隆
作曲:筒美京平
編曲:船山基紀

 

うばうば館

 

 

 

 

*以下、使用楽曲の音源(映像*)アーカイブ
(音源=ライブ音源+イメージ映像、映像*=ライブ音源+ライブ映像)

*********************************************************************

・ブルー・ライト・ヨコハマ/いしだあゆみ
(*音源:2012年06月21日タイムマシンシリーズ第2幕より)

・また逢う日まで/尾崎紀世彦
・さらば恋人/堺正章
・17才/南沙織
(*音源:2012年08月27日タイムマシンシリーズ第2幕より)

・わたしの彼は左きき/麻丘めぐみ
・よろしく哀愁/郷ひろみ
・ロマンス/岩崎宏美
(*音源:2012年10月17日タイムマシンシリーズ第2幕より)

・木綿のハンカチーフ*/太田裕美
(*映像*:2012年2月20〜21日第1幕総集編2daysスペシャルより)

・東京ららばい*/中原理恵
(*映像*:2013年07月24日タイムマシンシリーズ第3幕より)

・センチメンタル・ジャーニー*/松本伊代
(*映像*:2013年09月19日タイムマシンシリーズ第3幕より)

・Romanticが止まらない/C-C-B
(*音源:2014年04月1日タイムマシンシリーズ第3幕より)

*****************************************************************************

【*演奏メンバー】
Vo,Gtr 本園太郎, Vo Sammy, Gtr 関淳二郎, Ba 山田章典, Key 野崎洋一, Drs 新村泰文
(*総集編メンバー Key:谷口喜男, 青柳茉莉恵)

【*タイムマシンライブ会場】
荻窪ルースター本店 / 荻窪 ルースターNorthSide

 

ポンタさん。

うばうば館
(*ドラマー村上“ポンタ”秀一氏に哀悼の意を表します)


(*写真=「伊太地山伝兵衛 × Sammy」CD発売記念合同ライブより)

私が一番最初にポンタさんにお会いしたのは
鹿児島天文館「BLUES T-BONE」企画ライブの時。

当時私は高校3年生でしたが、既に大学生だった姉のコネで鹿児島大学の音楽系サークル(フォークソング同好会)に仮入部をさせてもらっていて、そのサークルの部長さんが当時T-BONEでPAのアルバイトをしていた関係で、私もシールド巻きという(名目上の)任務を与えられて学校帰りにT-BONEによく出入りしてました。

そんなある日、ポンタさんがT-BONE企画でソロライブをするという情報を得たのですが、その頃私は結構大事な試験(センター試験とかの類…?)を控えていたので、ライブへ行くのを躊躇していたのですが、そのサークル部長さんに、

「おいサミー、大学は落ちてもいいからポンタさんは見とけ。」

と言われ、ライブに駆けつけたというわけなんです。

そう、つまり、サミーが人生で初めて体感したプロのドラマーこそ、
村上 “ポンタ” 秀一氏、その人だったというわけで、、、。

ま、その後、サミーは
無事に大学にも入れたということで
(ひとまず)めでたしめでたし、、、まる

ー 略 ー

そんなこんなで時は流れて、、、
東京池袋のライブガレージAdmにおいて
対バンという形でポンタさんと再会することになります。

当時私はAdmの店長だった藤江さん(ジミセン)らと一緒に、Adm一発録りCDシリーズの第一弾「Monday Night」に続いて第二弾「Tuesday Night」を制作中だったのですが、ある時鹿児島時代に交流があった伊太地山伝兵衛さん(先述の鹿大サークル部長さんやT-BONEとも関係が深かったお方で当時鹿児島から神奈川県の平塚へ移住していた)から連絡があり、実は今俺もこれこれこーでアルバムを制作中なのだが今度お互いのアルバムの合同発売会をやらないか?というご提案を受けて、Admで「伊太地山伝兵衛 × Sammy CD発売記念合同ライブ」を開催した際に伝兵衛さん陣営のドラマーとして参戦なさっていたのがポンタさんだったというわけです。

思えばあの時客席よりも楽屋の方が密だったような・・・(笑)。

ー略ー

その後ポンタさんとは、伝兵衛さんの50歳記念NHKホールライブの時に楽屋でご挨拶したり、その他サポートの現場でも何度かお姿をお見かけしてお声をおかけしたりなんだりしましたが、そう、今度また伝兵衛さん絡めて何か一緒にできたらいいですねなんて話をしていた矢先に、

伝兵衛さんがお亡くなりになって、
鍵盤の佐山さんもお亡くなりになって、
そしてそして、、、、、って感じです。

とゆーわけで、

 

>>ポンタさんっ(><)っっっ!!
>>天国でもいっぱいいっぱい
>>セッションを楽しんでくだサミっっっ!!

>>伝兵衛さん、佐山さん、
>>そしてサークル部長・林田さんにも
>>よろしくお伝えくだサミっっっ!!!

>>サミーより。

 

*追記
「伊太地山伝兵衛 × Sammy」CD発売記念合同ライブ」
(H7.11.17(金) 池袋ライブガレージAdm)

〜伝兵衛陣営〜

伊太地山伝兵衛(Gt. Vo.)
石井康二(Contrabass)
濱中祐司(Guitar)
佐山雅弘(Piano)
藤田”Chocoball”康正(Drums)
村上”PONTA”秀一(Drums)

 

〜Sammy陣営〜
Sammy(Vo.)
ジミセン(Guitar)
善(Bass)
ゴボウ鈴木(Drums)

 


(*photo by “Admstaff-Kosai”)