Mother / John Lennon


ママ 行かないで・・・

パパ 帰ってきて・・・
(*John Lennon「Mother」より)

 

この曲って
1番はママに、2番はパパに、
そして3番は子供たちに向けて
歌詞が書かれているんですけど

この曲を初めて聞いた時
ジョンレノンが
私のために作った曲なんじゃないかって
錯覚しちゃうほど(笑)

いろいろ
オーバーラップして
ドキドキしました

よするに
ジョンと境遇が似てるんですね

おそらく厄介な性格とかも
似てるんじゃないかな

(顔はオノヨーコさんに似てるって言われますけどw)

もとい^^;,,

だからこの曲って
普通だったら
歌いながら胸が詰まって
泣いちゃうとかって
パターンなんでしょうけど

あまりにもストレートに
言葉が突き刺さってくるので
逆に泣けないというか
泣かずにすんでるっていうか、、、

ま、何はともあれ、
この曲を12/17のライブでやるかどうかは
、、、想像してくだサミwww

 


kiss the sky,
Sammy

Sammy / Dakota Apartments


Mother, you had me
But I never had you
I wanted you
But you didn’t want me
So
I just got to tell you
Goodbye
Goodbye

Father, you left me
But I never left you
I needed you
But you didn’t need me
So
I just got to tell
Goodbye
Goodbye

Children, don’t do
What I have done
I couldn’t walk
And I tried to run
So
I just got to tell you
Goodbye
Goodbye

Mama don’t go
Daddy come home
Mama don’t go
Daddy come home
Mama don’t go
Daddy come home
Mama don’t go
Daddy come home
Mama don’t go
Daddy come home
Mama don’t go
Daddy come home
Mama don’t go
Daddy come home
Mama don’t go
Daddy come home
Mama don’t go
Daddy come home
Mama don’t go…
 

、、、かーらーのー、DEAR JOHN!

こほんっ、

まずは、興奮冷めやらぬうちに、どんぞどんぞw。

 

(*写真はお客さまからの頂き物デス!いつもありがとうございマス!)

Sammy コーナー – 1st. stage

2017年びとるず音楽隊@吉祥寺 – 2nd. stage

そうなんです、レノンさんのおっさるとーり
来年はびとるず開催20回目、、ということで、
何やらいろいろともくろんでいきそうな雰囲気も
ありそうでなさそうな(どっちやねん!w)、、、的な。うふふのふ。

乞うご期待〜〜〜!!
たぶん、詳細は早めに発表できるかと〜!

びとるず責任者。w

そう、ベース山田サン(↑)の年末スケジュール次第ですが

 

でわでわ、
なにはともあれ、

連サミ。(Xmasバージョン)

ベリーメリーサミークリスマス〜〜〜!!

 

 

 

りりィさん、永遠に!!

昨年の11月11日に
天国行きのバスに乗られたりりィさん。

追悼の意を表しまして
以下、ライブ音源をアップいたします。
(*注:「さみィ」が歌ってます。)

「私は泣いています/歌:さみィ」
(*演奏:タイムマシーンバンド – 2012年12月20日ライブ@荻窪ルースターより)


楽曲紹介:「私は泣いています(1974年)/りりィ」
(作詞・作曲:りりィ/編曲:木田高介)

 

***

りりィさんとはその昔
よくライブでご一緒させていただいて

ライブ後の打ち上げで

「愛」とは、
「死」とは、「歌」とは、、、
「女」とは、、、

そして「ボーカリスト」とは、、、

、、、といったよーな
深イイお話を賜っておりました。

 

そう、もともとは、

当時、りりィさんバンド
ドラムのゴボウ(Goboh 鈴木)さんや
ベースのミッキー山本さんらが

Greamという
Creamのトリビュートバンドを
結成なさっていて

ART ROCK NIGHT
(池袋Admのトリビュート企画)
というイベントでサミーもよく
ご一緒させていただいていた関係で


*そうなんです。サミーは座椅子JOPLIN
じょん暖簾草履ミッチェルetc.として
このイベントに参加してました。
(*モノマネ選手権の時のサミーキャラ「窓女(マドンナ)」や
「新人ローパー(シンディローパー)」とは別企画ですよ。w)

 

ドラムのゴボウさんと知り合って
「Sammy」のオリジナルバンドの
お手伝いをお願いするようになって、、、


*Sammyの一発録りシリーズの
1stMonday Night」と2ndTuesday Night」は
ゴボウさんに叩いていただいてます。

 

、、、そんな流れで

りりィさん、カルメン・マキさん、サミーによる
Adm3女ひな祭り企画が
実現したわけなんです。

 

まぁ、最初にりりィさんたちにご挨拶した時は
緊張でガッチガチでしたが(笑)

そのガッチガチの様子はコチラをどぞ。
【Sammyの徒然記 Vol.3「歌手かメッセンジャーか?」

*正確な執筆年月日は分かりませんが
SMLひな祭りライブのことを懐古してマス〜!

おっ。
イブ軌跡によるとSMLひな祭りライブ*は1994年ですネ!

 

 

ちなみに、

「歌手かメッセンジャーか?」

、、、からの
りりィさんのお言葉、、、

↓ ↓ ↓

ー 子供は産んどいた方がいいわよ、、、

 


りりィさん、サミません。
その件に関しては込み入った事情が・・・

 

ってか、りりィさんっ!!!

できればもう一度お会いしたかったですよっ!!!

 

もう一度お会いして
その辺のお話とか
ちゃんと報告会というか、、、

えとせとらえとせとら、、、

いろんな言い訳とか
聞いて欲しかったですよ、、、ほんとに。

 

そう、りりィさんは
いつお会いしても
絶対に飾らずおごらず

私に対しても
決して上からではなく

裏表の全くないそのお人柄に
いつも感動しておりました。

 

そしてステージ上でも
いろんなぶっちゃけ話を
惜しみなくぶちまけてくれていた
りりィさん。

 

えーーーっ?!
そんなこと言っちゃっていいの〜???

って、私的には
けっこうドキドキしてましたけど。

でも、思うに
今日のサミーのステージでの芸風は
ここにルーツがあるんじゃないかと、、、

(あはは汗;;;;)

 

 

ー あのね、サミーちゃん、年をとるってそんなに悪くないわよ

ー あのね、サミーちゃん、歌は自分が好きなように歌っていいのよ

 

 

うふふ。

まさに自然体で
生きてる人なんだなーって。

 

 

そうそう、面白いエピソードがあります。

 

そのひな祭りライブ以来
りりィさんとサミーの
2(ウー)マン企画も
行われるようになたのですが
(ドラマーが一緒なのでハコ的にもエコ企画だったという..^^;)

そんなある日のライブの
当日リハでの出来事です。

サミーバンドの
チェックが終わったあと
ベースのミッキーさんが
突然サミーの方に来られて

「サミーは一回思いっきりヘタクソになった方がいいね〜!」

とおっしゃったんです。

 

「ん・・・???」

 

はい、ご想像どおり
固まりました。

 

「あなたのそのちりめんビブラートは
年とったら出なくなるから大事にした方がいいんだけど
全部それだとキツいんだよね〜」

 

「・・・」

 

ええ、そうです。
ミッキーさんといえば
もと柳ジョージ&レイニーウッド
ベースを弾いておられたお方。

 

そんなお方から次々に発せられる
アドバイスの意味をかみしめる前に
身体中からいろんな汗が出はじめたところで

 

りりィさんが

「ミッキー、ヤメなさ〜いっ!!」

と一喝。

え?

しーん、、、。

まわりも固まりました。

 

 

りりィさんは続けました。

「本番直前のボーカリストに対してそれはダメよ〜!!!

しーーーーーーん。

 

そしてりりィさんはゆ〜っくりと振り返って

「な〜んてネ(笑)、Sammyちゃん、
おじさんの言うこと気にしちゃダメよ(笑)!!」

と言いながら
苦笑いのミッキーさんをひっぱって
会場を出て行かれました。

 

「・・・。」

 

いやはや、びっくりしました。

りりィさんの(ナイス)フォロー、、、???

 

ま、今思いおこせば
ミッキーさんがそのとき
おっしゃってたことは
至極納得の内容なんですけど

当時、まだまだ青かった私は
言葉に敏感に反応するクセが
ついていたみたいで

心の混乱を隠しきれず
どう答えていいか
分からなかったんです。

 

で、見かねたりりィさんが
とっさにコント仕立て(笑)に
してくれたんですね。

 


>りりィさん、あのときは

ありがとうございました^^)//

>ミッキーさん、
なんか
サミませんっっっ^^;)))

 

あ、でも、
今だから言いますけど

あの時のお二人のやりとりのご様子が
ちょっとうれしかったんですよ。

まるで私のことを心配して
喧嘩している
「お父さんとお母さん」
みたいだったのでっっっ(爆)!!!

 

そう、その後も
ミッキーさんから

「ファルセットはおでこから出すといいよ」

とか

「衣装はロングスカートが似合うと思うよ」

などの
アドバイスをいただきましたが

 

りりィさんのおかげで
ミッキーさんの言い方が
若干優しくなったような気がします。


(*あ、ゴボウさんは終始ゲラゲラ笑ってましたけどネ〜!)

 

 

ちなみに
ミッキーさんのアドバイスは
どれもちゃんと
実践してきたんですよ。

 

「ファルセット」に関しては
自力で出しましたけどネ!www


(*ファルセットの聖地「恵比寿3丁目の交差点」参照。)

うばうば館
あ、「ちりめん」は今でも出せますヨ〜!!

 

 

まだまだありますよ〜!

それはまたまたとあるライブ後の
今度は打ち上げの時の話。

その池袋のライブハウス「Adm」には
当時「10円マシーン」なるおもちゃがあって

あ、おもちゃといっても
カジノに置いてある
ジャックポットのミニ版といった感じで

結構本格的な作りになっていて
ギャンブル性もなかなかのもので

なんと本物の10円玉(現金)が
わんさか出てくるんです。


(*あれって合法だったのかな^^;???ドキドキ…)

 

で、その10円マシーンの前で
荒稼ぎをしていた男の子がいたので

「スゴいね、ボク、大金持ちだね〜!!」

と話しかけたら

「たいしたことないよ。これが500円玉だったら話は別だけどね。」

普通にニヒルなお返事。

 

「そ、そっかぁ^^;;;;….」

どぎまぎしてたら

 

「おネエさん、けっこう歌上手いよね〜」

お褒めのひとこと。

 

「え?、、、あ、そ、そう^^;;;;….???」

やはりどぎまぎしましたが

(い、、いかん、、。こ、ここは大人の余裕を見せとこう、、、)

とばかり、

 

「ありがとう。じゃ、ボク、おねーさんをお嫁さんにしてくれる?w」

 

と言ってみたら

 

「いいよ。でも10年後ね。ボク、まだ結婚できる年じゃないから。」

これまたさらっと正しい回答。^^;;;;;;

 

思わず赤面していたら

「ふふふ、このコ、歌う女性が好きなのよね〜〜〜♬」

とりりィさん登場。

 

(さ、さすが、、、ナイスなタイミング!)

 

聞けば、このニヒルな少年は
りりィさんの7歳の息子さんだそうで、、、


− このコ、歌う女性が好きなのよね 、、、

ぬぉぉおおおおお、超納得、、、

、、、した次第でございます、かしこwww。
(*芸能ニュース or Wiki 参照)

 

 

その後、なんだかんだで
りりィさんと疎遠になってしまいましたが

数年前に facebook
再び繋がることが出来まして

メッセンジャーで真夜中(笑)に
やりとりさせていただいてたんです。

サミー:「わ、りりィさん、おひさしぶりです〜!!」

りりィ:「わ、おひさしぶり〜〜!!歌、続けてたのね〜???」

 

当時、私はタイムマシン動画を
けっこうfbにアップしてたので
りりィさんが反応してくれて、、、

 

サミー:「こないだりりィさんの曲も歌ったんですよ〜!!」

りりィ:「へ〜?そうなの?」

サミー:「今度、”ご本人登場〜!!”みたいな企画やりましょ〜!!」

りりィ:「ぜひぜひ〜。喜んで〜〜〜!!」

 

りりィさんとやりとりしたのはそれが最後でした。

 

 

あ〜ん。

話はつきません。

りりィさん、一旦ゆっくりお休みして、、、

落ちついたら
また一緒に歌いましょう!!

 

りりィさん。永遠に!!

kiss the sky,
Sammy

GoodstockでWoodstockトリビュート、第1弾はジミヘンの巻で〜っす!!

Sammyライブ〜ジミヘンの巻

9月18日(日)
Sammyライブ
Woodstockトリビュート Vol.1 ジミヘンに送る

Goodstock Tokyo
東京都大田区北千束3-20-8 スターバレーII B1F

03-6451-7396
vo.Sammy / g.大橋勇武 / b.山田章典 / per.新村泰文
16:00 open 17:00 start
前売 3,000円 当日3,500円(ドリンク別)

ご予約Tel: 03-6451-7396
または live@goodstock-tokyo.com まで

 

uba

*オープニングアクトのサミーのひとり劇〜「天国での会談」は必見です!!

ふふふ、乞うご期待〜!!

*そして第2弾は10/4にジャニスさま、
11/7にはジョニ・ミッチェルさま、、、と
立て続けにトリびゅっちゃう予定です。

勢いって大事よねw

uba

第2弾&第3弾の詳細は追って〜!
Coming Soon!

「デンベエが聴こえる 2015」

(*Youtube ubajubin channel 再投稿 ver.)

「デンベエが聴こえる 2015」
〜伊太地山伝兵衛氏に三回忌哀悼の意を込めて〜

*Special thanks to Toku

sammys
デンベエさん、3回忌でしたーっ!!
早いものですねぇ。

den

 

 

 

 

 

 

 

デンベエさんが天国行きのバスに乗られたのは2年前。
ええ、2年前ですけど3回忌、、、

そう、この「数え」の文化、
神社仏閣等で自分の年齢に反映されるとき
つい抵抗を試みたくなりますよね。

例えば、ほんの1歳の差で
アラフォーからアラフィフ扱いになるといったような
微妙なタイミングのときとか、、、

 

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だってぇぇぇっっっっ!!

アラふぉアラふぃふじゃ
その響きに雲泥のがぁぁぁっっっっ!!!!

、、、、えっと、何の話でしたっけ。

もといw。

そう、デンベエさん

デンベエさんをご存知ない方のために
一応、デンベエさん関連リンクを以下へ。

・Sammyの裏じゅびんより〜伝兵衛さん50才記念ライブ


伊太地山伝兵衛(50歳)のメッセージ
【鹿児島 T-BONE 本山さんへ(友情出演:近藤房之介)】


・Sammyのうばじゅ便より〜「伊太地山伝兵衛」的な。

・Sammyのうばじゅ便より〜号外!〜続・「伊太地山伝兵衛」、的な。

などなど。

 

ってなわけで、三回忌哀悼の意を込めて、、、
デンベエさんとの共通の音モダチでもあるToku ちゃんに声をかけて
ビデオレターを作成してみました!(*冒頭動画「デンベエが聴こえる 2015」)

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Tokuちゃん(←ちゃん付けでゴメなサミwww)おひサミぶりでした!!
いやぁ、ほんと、相変わらず対応 にすこぶる癒されたわけですが
あらためまして、今回、突然のサミーの 無茶ぶり(笑)
快くのっかってくれて very very thanks!! でした〜っっっ!

 

、、、そうなんです。

Tokuちゃんとは、はるか大昔
青山の骨董通り沿いにあった Ojas というお店の
オープニングスタッフとして
共にアルバイトをしていた時期があったのです。

そう、いわゆる バイト仲間(笑)!!

そう、Tokuちゃんとシフトが一緒の日は
お店のショータイムに
生歌と生ペットのアバンギャルトな即席ユニットで
テーブルを廻ったりしてたわけなのです。

sammys
*追記その1:
「Ojas」と言えば〜!!

そう、それこそつい先日、
パール兄弟のギターの窪田晴男さんに
これまた超おひサミぶりにお会いしましたよ〜っ!!

“Ojas” によく出没していた晴男さんは
当時“Ojas” 以外でもよく西麻布のYellowなどで
ご自身のイベントを開催されておりまして
私もそれらのイベントに呼ばれまして
馬車のように歌わされ、、、
あ、いえ(笑)、歌わせていただいておりました♡

でもって今回、その晴男さんが
渋谷で弾き語りをするという噂を聞きつけて
ドッキリで観に行ったわけなんです!!
あ、私、楽器の人の歌ってけっこう好きでw。
特に晴男さんの、あのやる気のなさそーな、
それでいて実は音楽的にちゃんとしていて、、という感じのやつw

で、ライブ後に晴男さんにご挨拶申し上げたときに
予想以上にびっくりしていただきまして
思いきり満足して帰ろうといたしましたら
晴男さんからのまさかのどっきり返しが、、、!!

ええ、そうです。
「何か歌え。」と言われたわけなのでした。

思い出しました、この方のこのお言葉。

ー やば、泣きそう。

、、、ええ、しっかり泣きましたよ、ステージ上で。

その時すでにお店はバータイムに突入していたのを
余興ってことで晴男さんがマスターにお願いして
わざわざ私のためにお膳立てしていただいたにもかかわらず

何やら20年分の月日が走灯のように頭をぐるぐる駆け巡り
晴男さんのギターの横で歌っている自分のその状況
もう感極まってがボロボロ・・・!!


ー サミません。

晴男さん、また忘れた頃にリベンジに行きますからね!!
エンドレス・ラブ♡笑

 

 

 

もといw。

そう、デンベエさん

というわけで、今回のデンベエさん企画のため
超過密スケジュールのTokuちゃんに連絡を試みて
ライブ当日の隙間でなんとか時間を作ってもらって
今回の撮影を敢行したわけなんですよ。

おかげサミで、やっぱりアバンギャルトな
ビデオレターが完成いたしました。

デンベエさんも絶対喜んでくれていると思います。

なんせ、撮影中、なんだか終始楽しくて、
もしかしたらデンベエさんも遊びに来てくれてたんじゃないかと
帰ってから隅々まで映像を見返しました。

たぶん、こーゆーのって、また何年かたった頃に
あらためて映像を見返したときなんかに
「あれ?」なーんて気づくんですよね、なーんて。あはは!

で、もちろんそのまま
Tokuちゃんのライブも
観させていただいたわけなのですが

・・・な、なんと!!

正直、バイト仲間の頃(笑)は、
Tokuちゃんが歌を歌っているイメージがあまりなかったので
(なんせサミーが歌担当だったので(^^;)www)

今回Tokuちゃんのステージを見てびっくりしました!!
演奏もさることながら、
ボーカル、かっけぇ!!

ええ、ほんと今更ですが、Tokuちゃんは思いきりボーカリストでした。
あんなイケメンスキャットは日本でははじめて聞いたかも、、、

いやぁ、なんだか刺激を受けたとゆーか、
私も頑張らなきゃいかんなぁとしみじみ、、、

ってか、

デンベエさぁぁぁん!!

サミーTokuちゃんも、

着実に 大人の階段 をのぼってますよ〜!!

sammys

*追記その2:そう、「大人の階段」と言えば!!

そう、つい先日、もとH2Oのメンバーだった赤塩正樹さんに
これまた超おひサミぶりにお会いいたしましたっ ♪


ええ、そう、念願の、ご本人による「想い出がいっぱい」
でじっくり聞かせていただきました~~~!!!

ー 超感動。

この曲、これまでもいろんな人たちがカバーしてきておりますけど
(そう、それこそいつぞやのタイムマシンでも演りましたっけw)

なにはともあれ、やはり、オリジナル威力ってスゴい。

ベストテンあだち充 世代の私にとってこの曲は永遠の神曲なわけで、、、。

(ちなみにこの「想い出がいっぱい」という曲、言わずと知れたアニメ「みゆき」の主題歌で有馬すが
主人公のみゆきさんの苗字は「若松さん」なので、なんだか愛着が。←分かる人には分かるw)

 

 

もといw。

そう、デンベエさん

というわけで
デンベエさん、たまには地上に遊びに来てネ♪
(あ、おみやげも忘れずに

 

 

sammys
《おまけ画像》
IMG_1312

今回「デンベエが聴こえる 2015」撮影の為に訪ねたジャズのお店「六本木アルフィー」の入口に
『サミーとマツ』でお馴染みのギターのマツさんがやってらっさるバンド「SPISY KICKIN’」のポスターが貼ってあってびっくりしました〜!!「SPISY KICKIN’」ってジャズバンドだったんですねー?!マツさんは12/10のびとるずでもご一緒します〜!!

*詳しくは、LIVE INFOMATION「Sammy〜「ら」のページ」をどぞーっ