SEA SIDE WOMAN BLUES 物語(後編)

はい、正真正銘の

編」デス〜!!

今は昔、、、


北野武 さんっ

お歌いになられた


SEA SIDE WOMAN BLUES

というサザンの名曲、、、


ええ、そうです。ワタクシめもコーラスで
どっきり参加(w)させていただいた
噂の「あの曲」デス〜♪

(*くわしくは「前編」をどぞ。→

 

、、、が

いったいなぜゆえ

”CD発売されなかった”

のか…..?!


はい、そうなんデス
20世紀最大の謎でしたよね

だってモノが
サザンの桑田さんの楽曲でしょ?

それをタケシさんが歌ったわけでしょ?
Rec.メンバーもほぼサザンの人々で。

んでもって当時
タケシさんの冠番組で
エンディング曲としてじゃんじゃん流れてて
番組の中でも
ちょいちょいコーナーでパロってて

そりゃもう話題性も抜群、
大ヒット間違いなしっ!!

、、、とばかりに
関係者の皆サミが全員一同
CD化に向けて動きまくって

そんなこんなで、さあ、
いざ店頭に並ぶぞーっっっ!!

、、、、って
まさにそんな矢先の


– ちょっと待った!! –
(by ご本人。)

、、、でしたから。

 

 

 

 

 

 

……。


ま、まさか、ワタクシのコーヒー事件が
大問題になってたとか、、、

 

 

・・・!!

 

 

 

 

 

 

あ、いえ、そーでなくて

つまりはこーなんですっ

あら、呼びました?
(by 2代目甲南リカちゃん、、しかも中間服www)


呼んでませんっ
(…きっぱり)

速攻もといっ☆
(あざーーーっす!!!)

なんかさ

レコーディングのときの
ミュージシャンたちの一生懸命な姿見てさ

こいつら皆、コレ(音楽)で
飯食ってんだよな、、、ってさ

オレなんか
歌へったくそでさ

この曲はさ
桑田くんの歌ってるやつが
一番カッコよくってさ

やっぱさ
芸人が面白がってCDなんか
出しちゃっていいのかなってさ

(*ご本人かーらーのー、肝抜粋 by うばじゅびん)

 

、、、的な。

タケシさん、至極納得デス!

プロフェッショナルに対する

「リスペクト」が半端なくっっっ!!

かーらーのー、、、

 


▼ アレサへ哀悼の意を込めて▼

♪ Respect / Aretha Franklin

*「有馬寿美と荻窪タイムマシンバンド」ライブより

ー ”とりいそぎ投稿”で失礼します ー

 

– 通常もとい。

あ、そりゃね

CD発売中止のニュースを聞いたときは
ワタクシだって
真っ先にクックロビン音頭を
踊りましたよ

だって、あーたっ!!
(デビ婦人風にどぞw)

なんつったって
ワタクシにとって
例の「恵比寿3丁目事件」によって
ファルセットが出るようになってからの
初めてのファル仕事でしたし、、、



(しつこいようですが以下、、、)
*Sammyのうばじゅ便「ファルセットの聖地〜恵比寿3丁目の交差点」参照。

 

当然ながら
CDが発売されたあかつきには
親兄弟や遠い親戚たちにも自慢しようと
ほくそ笑んでみたりなんだり、、、

 

 

当時はSNSとかなかったので、世間に対して
「こんなんやらせていただきました!」的な
謙虚な自慢をする機会がなかったんデス!

 

ま、なにはともあれ

タケシさんからはじまった

麗しの「SEA SIDE WOMAN BLUES」物語は

タケシさんによって

ひとまず

幕引きしたのでアリマした、まる

めでたしめでたし


ん、、、???ひとまず、、、って???
もしや、、、これも伏線なのかっっ!?

むふふ、、、

 

 

 


や、はりっ
つ、つづきがあんだな、、、

 

はーい!

(↑)
伏線画像

 

(「SEA SIDE WOMAN BLUES物語」完結編へ)
つづく

 

☆★☆便乗友情報告☆★☆
2018年のもう半袖ぢゃジミにサミー!!の巻


ジミーさんの本は無事に発売されましたっ!!
*発売記念サイン会@渋谷HMV(
9/18)より

 

「風」を感じました!@お台場観覧車

「風/Sammy 」- 2018年8/30 ZEPP TOKYO 和田光司三回忌追悼ライブ”不死蝶よ永遠に”より

 

「風」

作詞:和田光司

雲を抜ける 強い風になろう
純粋(まっすぐ)な気持ち なれるはず
大人ってなんだろう
常識ってなんなんだろう
もっと大切な事あるんじゃない

fly to the sky この気持ち
現在(いま) 時空(とき)を超えて
your luck 悠長に
待ってるだけじゃ つまらない

Take a Chance
誰より早く 掴みにゆこう
溶け出すほど 今 熱くなれ
生まれたての翼を 見せつけるんだ
その瞬間に すべて始まる my heart


空を包む 夢の風になろう

本当の光 気づくはず
世間なんてさ ムードない話題の後
盛り上がってはまた 愛想笑い

breakin’a time この街じゃ・・・
まだ 見つかんないけど
never mind それでもね
どこまでもね ゆくんだよ

Take a Chance
心のままに 確かな鼓動
その未来を 感じていたい
眩しい光の中を 突き抜けるんだ
その瞬間に すべてが変わる my heart

「風/Sammy 」
*8/30 ZEPP TOKYO 和田光司三回忌追悼ライブ〜当日リハーサルより

 


そう、今回ワタクシは
和田くんの「風」という曲を
担当させていただいたのですが

この曲って
もちろん聞いてるときもそうなのですが

実は歌ってるとき

そして
歌えば歌う程に

なんだか「勇気」が
湧いてくるんですよね

普段、洋楽を歌う機会が多いワタクシですが
今回この「風」の歌詞を噛みしめてみて

やっぱり
ストレートな
日本語のメッセージソングって
無敵だなぁと痛感しました

和田くんは当時
「自分自身=和田光司」への応援歌として
この「風」の歌詞を書いたんじゃないかなぁ、、、

 

SEA SIDE WOMAN BLUES 物語(チェイサー編)


「前編」かーらーのー!!

 



どもども
山ガール・サミコですっ!

 

今年の

「夏だ!サマーだ!いや、サミーだ!おひとりサミ登山!!」


「ソウル北漢山」

から

スタートっ!

なんでまたソウル?

さぁ。


ボクはココにいるよーっ!!
(by フジヤマくん)

 

 

はい、存じてマス。
フジヤマくん、ごめなサミ!!

 

今年のおひとりサミ登山は
イギリス時代のサミー友人
「となりのパクくん」の意思を継いで
「日韓友好企画」の一環として
ソウルからスタートしたんデス〜!!


*来年はおそらく
台湾在住のサミー友人「となりのリーチェン」を巻き込んで、日本、中国、台湾、ついでに香港、、、と「アジア友好企画」へ広げていくつもりデス〜!!

love&peace,サミコ。

 

つまり
ワタクシ、山ガール・サミコは
なんとこの夏休みで
日韓合わせて2つの山をドタバタ制覇〜っ!!
(実はあともう2つのチェイサーあったけどwww)


ゴールは日本〜!!

スタート

ゴール

*うふふ。詳細レポは追々。

 

で。

 


あのー、サミーさん、
山のお話で盛り上がってるところ
サミません、、、☆?!

ってか、
“SEE SIDE WOMAN”って
どちらかといえば
山ガールならぬ、

海ガールっ!!

、、、ってことなんじゃーっ☆?!


ええ。それが何か。
that’s why, チェイサー編なんどす。

PS:
Sammyの携帯にラインを勝手に設定した
「谷本貴義」へのバツゲーム企画として
2005年4月14日収録のきよぽんTV
最終回『てんてんバースディの巻』を
うばうば館にて絶賛リバイバル公開中〜!!
(*パンドラ企画#2〜#4)

 


後編へつづく

 

 

 

SEA SIDE WOMAN BLUES 物語(前編)

どもども、あちぃっすね

いやはや、なんとも
ひからびそうな
あちさですね

ってなわけで

皆サミ
ごきげんうるわしゅぅ!

、、、ん?ワタクシ?

とりあえず
生きてマス

そうですねぇ、、、

先日
某・谷本貴義に騙されて
うかつにもラインアプリを
携帯に設定してしまい

自認の「変顔」とかでは決してない
普通に変な顔に撮れたサミコ写真が
全世界に流れてしまった以外は

すこぶる元気デス〜!


その節は
まことにサミませぬぅ!!
皆サミへのお返事もままならぬまま
アプリは速攻で削除してしまいましたっっっ!


というわけで
あらためまして
お詫び申し上げマス、、、

、、、ごめんなサミw

*苦情その他は「某・谷本貴義」まで ♪


もとい。
えーっと、、、そう、とにかくあちぃ。

 

あちぃけどサミー!
……


もとい。(再)

そう、ついこないだも
この炎天下の中
パスポートを更新しに
西新宿まで出かけたんですけど

毎回悩まされる
この証明写真撮り直しあるある、、、

今回も万全の「傾向と対策」を駆使して
事前に用意したサミコ渾身の一枚が
先方の協議の結果、敢え無くNGとなり
その場で撮り直し、、、


な、、、なぜっ!?
いったい、なぜなのよっっっ???


速攻もとい。

その場で撮られた

”ブツ”


あまりのヒドさに
思わず寒気が走り、、、

、、、、あちぃけどサミーでした、まる

でなくて、、、、

 

 

もといもとい。
(振り出しにモドル)




ではでは、皆サミ
おまんたせしました〜!!

この夏の1枚は
コレで〜〜〜っす!!

SEA SIDE WOMAN BLUES 物語

暑中お見舞い申し上げ候。

んでもって
今年の夏テーマソングはコレ〜〜〜!!

【SEA SIDE WOMAN BLUES / 歌:北野武(太っ腹ノーカットver.)】
(*作詞・作曲/桑田佳祐 編曲 山崎燿)

2018年夏
あちぃけどサミー
マジあちぃっす….

そう、苦節13、4年、、、ん?、5年???
(*相変わらず(↑)アバウトでサミません、、、)

噂の「サミコ・パンドラ企画」も佳境デス!
このたび第5弾「DATくんの巻」に突入〜〜〜!!
(*パンドラ企画=身のまわりのアナログデータをデジタル化して再利用するサミコのエコ企画w)

・第1弾「ネガ、ポジ、ポラロイド」などの紙焼き写真のデジタル化
・第2弾「カセットテープ、MD」音源のデジタル化
・第3弾「ベータ、VHS」などのビデオ映像のデジタル化
・第4弾「MOV、AVI」などの映像形式変換
・第5弾「DAT」音源のデジタル化

 

 

ぬ….ぬあんと…!!

はい。
(…..おそらく次々と掘り出し物登場の予感、、、乞うご期待〜〜〜!!)

 


というわけで

まずサミコが一番はじめに
「DATくん」から救出したデータ#1

北野武さんの歌う
#1「SEA SIDE WOMAN BLUES」
(*未公開ノーカット版

でぇーーーーーっす!!!

ぬおぉぉぉぉぉ〜〜〜〜っ、ついに日の目を!!!www


というわけでやっと本題デス〜!!


ばんずぁーーーい!!!!!



はい。

かれこれ
20年(….21年?22…3???) ほど前、、、???

*ふたたびアバウトでサミません

 

当時20代後半にさしかかったサミコに
エフコラ山崎氏から
突然のお電話がございまして。

 

ー「今すぐビクタースタジオに来れる?」

 

ええ、忘れもしませんとも、、、。

あの日もあちぃあちぃ
真夏の炎天下の
確か午後イチの
超絶あちぃ時間帯。

でもワタクシ
「あちぃけどサミー」なので

ー「はーい。喜んで!」

と即答。

 

んでもって

青山のビクタースタジオまで
向かいましたとも!

……..

 

このとき山崎氏からは
番組曲のウーアーもの(コーラスもの)
という情報だけ伝えられており

「あとは現場処理でよろしくー!!」

、、、という
ごくごく簡単な
感じだったので

若干ワタクシもタカ(…カダルカナル?)
くくっていたわけなんですよね。
(伏線、、、ぶひっ。↑….w)

んがっ!!!

現地入りしたときの
妙に厳重なボディチェックぶりと
案内されたスタジオへ通路の異様な佇まいに
早くも圧倒されつつ奥へ、、、

するといきなり

ー「オッケーです!お疲れさまでした〜!」

って声が響きわたって
拍手喝采!

大勢のミュージシャンが
わんさか出てきたんです


はい。そうです。
そのとき奥から続々と出てきたのは
録りが終了したバンドの皆サミ
(=ほほSザンのメンバーの方たちw)
だったのデス〜!!

 

んでもって

ー「おはよう。ちょっと待ってて!」

ってブースの向こうから
山崎氏の声。

ー「了解でーっす!」

すこーし緊張気味に
あたりをきょろきょろしていると

ソファにぽつんと座っていた
アロハシャツ&サンダルという出で立ちの
(ディレクターっぽい?)おっさんが

ー「こちらにどうぞ〜。」


ソファの場所を
つめてくれたので

ー「どうもありがとうございま〜す!」


お言葉に甘えて
座らせてもらったんです

しばらくすると
そのおっさんが
ごくごく
丁寧な口調で

ー「コーヒーいかがですか?」


おっしゃったので

ー「ありがとうございま〜す!」


これまた
お言葉に甘えたわけなんです

んで、

ー「ど〜ぞ。」


コーヒーを
手渡された瞬間
その「おっさん」の顔を見て
びっくり!

え〜〜〜〜〜〜〜〜〜???

 

 

はい、聡明な皆サミは
もうお分かりですね

そーなんデス

なんと、ワタクシに
コーヒーを手渡してくれた
そのおっさん、、、いや、お方こそ

北野武
“TAKESHI KITANO”
さんっ!!

、、、、その人だったのです….!!

 

ー(今日って、タ、タケシさんのコーラスだったの?!)


そしてここからがヤバい、、、(汗;;;)

 



そんでもって

そのとき

ワタクシ

あろうことか

あまりの動揺に

手がすべり

なんと

手渡された

コーヒーを

床に

ぶちまけて

しまったのです

….!!



んでもって

当然ながら

タケシさん

サンダル(=ほぼ素足)

おみ足にも

コーヒーが

降りかかり、、、


….終了。

 

(友情出演:JIMMY SAKURAI)

あは。
あははは!

そうそう、ここは 笑ってごまかしておこうw………
…………………..じゃなくて(泣)っっっ!!


☆★☆突然ですが友情広告デス!☆★☆
ジミーペイジ・トリビューターでお馴染みの
「ジミー櫻井さん」の著書が
発売となりました!!
(7/13 2018)


【世界で一番ジミー・ペイジになろうとした男】
ジミー桜井 (著), 田坂 圭 (著) GUITAR MAGAZINE

この夏一押しデス〜〜〜!!!!
皆サミちぇきら〜〜〜っ☆

 



んで、なんの話でしたっけ、、、

 

、、、そう、タケシさんっ!!

 

、、、に、コーヒー ぶちまけたお話デス!!


ふんぎゃーっっっ

 

 



そのとき

ワタクシ

あまりの恐ろしさに

頭の中が真っ白になり

そのまま呆然と

立ちすくんでおりました

 

するとタケシさんが

ワタクシに向かって

ー スカート、大丈夫ですか???

、、、のひとこと。

 

ワタクシ、ようやく

我にかえり、、、

 

 

ー あ、このワンピース、、いや、ぜんぜん安物で、、、
ってか、たけしさんこそ、サンダルのおみ足が、、(しどろもどろ…)

 

すると


ー 僕は大丈夫ですよ〜!

ソファも大丈夫っ(笑)!!
床もフローリングでよかったね〜!

、、、的な
展開がしばらく続きまして。

タケシさんのおかげサミで
なんとか事なきを得ずに(?)

その後もいい感じで緊張がほぐれて
ブースに入ることが
できたわけなのですが、、、


*ちなみにこのときの曲は
深夜番組「足立区のたけし、世界の北野」の
エンディング曲としてTVで流れておりました。
ご存知、サザンの桑田サンの曲ですね。
(↑)むふふの伏線パート2….w
ええ、実は例のひき逃げ事件によって
ファルセットが出るようになったサミコの
ファル初仕事だったのでした〜〜〜!!
(↑)コレも伏線だったり….www

それにしても
タケシさんっ!!

こんな無名の小娘の失礼無礼に
決してキレることなく

逆にワタクシの安物のスカートの方を
気遣ってくださるとは、、、

なんてお心のお広い
お優しいお方なのでしょうかっ!!

、、、というわけで
「SEA SIDE WOMAN BLUES 物語(前編)」
はこのへんで。

ではでは
皆サミ、まずは夏前半の猛暑、


頑張って
乗り切りましょーっっっ!!

 

 

 

ー 後編へつづくw。

 

 

続:ありがとう、和田くん。

というわけで、

和田くんへの感謝と追悼の想いを込めて
トリビュート画像を作成してみましたっっっ!


ーひまかっ! (ボソッ)

おほほw。

 


by うばじゅびん

*裏じゅびん「Sammyの勝手にコラボ」より
– very special thanks to: Eric Carle, Jean-Michel Basquiat

 

 

 

GWの過ごし方。

はい。

皆サミお察しのとーり、
ワタクシ生まれて此の方
「GW」という文化を
意識したことがアリマせんでした。

といっても、GWに対して
「何がゴールデンだよ!?」と
いわゆる批判的なイメージを
抱いているというわけではなく、、、

はたまた、

「そんな戦略に乗ってたまるか!」と
まるでアンチ・バレンタイン的に
卑屈の精神でもって
どっかの企業に対抗したいわけでもなく、、、

 

ただ単に、

ー きっかけがなかった、まる

ってのに近い感じデス

 

そう、だいたいが
GWの定義が曖昧ってこともあり
なんらかのテーマをたてにくい、、、

つまり、
ある壮大なテーマにあやかって
イベントでも企ててみましょーかっ♪

、、、なんてな
発想も湧きにくいw

クリスマスならいざ知らず、、、

ってか、
クリスマスの方が
こけると痛いっちゅぅ、、、
こ、こほん…

 

もといw。

それにワタクシ、
ミュージシャンといえども
ただの1ボーカリスト、、、

(なーんて、積極的に卑下しますが…w)

はい、
極小市民クラスの脳みそでは
せいぜい芸術的なお勉強を兼ねた
一人旅を企画するのが関の山。

がっ!!

普段、地球各地のシーズンオフを狙って
心地よい「おひとりサミ旅」を
満喫したいワタクシが

わざわざこの時期を選んで
どこか旅行に出かけたいはずもなく、、、www

 

というわけで、

ー 家でのんびりと健やかに過ごす。

(=ふて寝。)

、、、ってのに
偏りがちでしたが(笑)

そーいえば、小川美潮さんの曲で
「こんな日は〜、、、ふて寝しよ〜」的な
歌詞の曲がなかったでしたっけ?
(小川さん大好きデス〜!)

もとい(再)。

ええ、そう。

いくらなんでも
終始「ふて寝」ってのは
やはり非生産的なので、、、
(いくら小川さんが推奨しててもw)

それに、
まず誰からも褒められないっwww!!

褒められてのびる子なんデス

 

まとめw。

困った時のソレ頼み….w、っつーわけで、
新宿ピットインのホームページを開いてみました!

結局はソレかい!w


すると、早速、

ー 小細工なしのフリージャズ直球勝負。
しのごの言わず見に来るべし。

、、、っちゅー
メッセージが飛び込んできまして。

ってなわけで、

はいっ!
GWの皮切り(前夜祭?)として
しのごの言わずにw
観に行ってきました〜!!


”大友良英 ニュージャズクインテット”
(*↑ 略して「ONJQ」だそうデス〜!)

 

いやぁ、長いフリでした…w

 

はい、どこまでも
期待を裏切らない大友さんデスw。

そーいえば、
大友さんが昨年末ピットインで昼夜3部構成の
怒濤の4連ちゃんライブを敢行なさったときに、


ー 来年はジャズをいっぱい演りま〜す!!

 

 

、、、って宣言なさっていたんですよね、むふふ

なんと13年ぶりに活動再開なのだそうです。
今回のメンバーも錚々たる面々で。

ま、下戸なワタクシは
いつものとーり
グレープフルーツジュース一杯で
粘りましたが…w

(ピットインさま、いつもサミませんwww)

 

もといw。

「ジャンル」の定義が
これまた曖昧ってこともありますが

といっても
今回「フリージャズ」ってくくりを意識して
観に行ったわけでもないんですけど

ま、少なくとも
大友さんに限っては

ジャズとかノイズとか
その他のいろんな活動も全部含めて
ワタクシにとって一環して
「大友さん」なんですよねーっ。

まさに「歩く芸術」!

まあ、芸術に
アタリとかハズレとかって
概念はなく、、、

つまり、えーっと、
話をもとに戻すとw、

GWであろーがなんだろーが

「スキあらば芸術観賞せよ!」

ってことで
おあとがよろしいよーでw!

 

だからGWの話は….っ?!

 
  つづく。

13日の禁曜日。


さて、本日は
13日の金曜日ですーっ!!

地球が誕生して
暦文化が定着してから
今日が果たして何度目の
「13日の金曜日」
なのかは存じませんがw

(ってか、数えた人がいるんでしょうかね…

もとい。

とにかく、
13日の金曜日なのです〜っ!

なので、ぜひとも
この曲を聞いてみてくだサミ。

「13日の禁曜日/Sammy」

はい、ライブでお馴染みのこの曲。

ギタリストの大橋勇(武)←まだ()付きが慣れないw….氏にお願いして
「さつま白波750ml」1本と引き換えに
幻のギター(もう二度と同じものは弾けないw)
を思う存分弾いていただいたという1曲なんデス

いやはや、

神さま、イサムさま!!
その節はどもども
アリマとうございました〜!!

ってか、「デモ」だっちゅーのに
ものごっつぅ本気のプレイなんだもの、、、

おかげサミで
えら〜く出来のよいデモに
仕上がったので

「テイク・ゼロ」のボートラとして
入れてみたんですけど

この曲だけ、鈴木タケオ氏による
100万ドルのマスタリングが
施されてないため
ちょっと音割れしてマス….ゆるじて。

そう、実はコレ、
DモンならぬPモンでお世話になった
アレンジャーのM氏に頂いたw
「デジパフォ4.5」と
サミーの野生のカンを駆使して
はじめて自ら録音&ミックスを行ったという
伝説のトラックなんどすwww

今日のこの日に聞かずして
いつ聞くのだ〜〜〜〜?!

….えっ?ボソッ

、、、つづく。w