残・残・残暑ですねぇ(その2)

(*突然ですが、残・残・残暑のための納涼動画をどぞ。)
「保津川下りのもやう。」


(*作詞家「松本隆」氏のfb投稿動画より)

>敬愛なる松本さま。。。
この度は保津川下りをご利用いただきまして
まことにありがとうございました。
by 角倉了以研究会

そう、このとき実はサミコも
嵐山を訪れていたんですよ、びっくり〜〜〜!!

 

かーらーのー、、、

うばうば館

「中津川 THE SOLAR BUDOKAN(9/28,29)」レポ。

そう!
津川からの中津川、、、ぷぷぷ。

…もといw。


〜残・残・残暑(その2)へようこそっw
「フェス de おひとりサミ2019」の巻〜!!

 



はい、ひょんなご縁で
その存在を知ったという、

太陽光発電によるエコフェス
“中津川 THE SOLAR BUDOKAN”

をのぞいてきましたよ〜?


そう、百聞は一見に如かずっw

 

でも今回はおひとりサミの醍醐味である
ついでの周辺めぐり(温泉とか山登りとかw)
出来そうもなかったので

フェス本サイト推奨のバスツアー
(東京〜現地 直通、ホテル送迎付き)
利用してみました〜!

 


というわけで、
ざっくり時系列レポで〜っす!
(*ステージ撮影は禁止とのことだったので以下テキスト中心にて失礼。)

(1日目)

4:00 am 起床。

6:00 am 東京駅バス乗り場 集合。

11:00 am 現地到着〜!!

、、、の予定が
道がえらい混んでて
バスが遅れてしまって


噂の
11:00 Revolution
「シアターブルック」

、、、に間に合わず(泣)。

マリさん(金子マリ氏)も
参加してたというのに、、、残念。

ま、気を取り直して、、、

12:15 Respect_田島貴男さん、観戦。

オリラブといえば、、、!!
ドラマーの宮田さんを思い出します〜!!
うるうる。

んでもって、
13:40 Respect_FLYING KIDS 観戦。


そうなんですよ、富士登山隊長の一匹さんが
パーカッションで参加なさってたんですよ。
世の中って色々繋がってるんですねー!


そして、
14:55 Respect_和田唱さん、観戦。


和田唱さん、高音域ボイス〜!!
あ、そーいえば去年のZeppの
”和田光司くん”追悼ライブのとき
サポートドラマーがTRICERA TOPSの吉田さんでしたネ!

んでもって、
16:10 Realize 東北ライブ大作戦、観戦。


”子供ばんど”の「うじきつよし」さんを
初めて生で拝見しました〜!

東北バージョンの
「サマータイムブルース」
拝聴しました!


おぉ、本物〜〜〜!笑。ま、欲を言えば、
「あんたはまだまだ子供だよ〜!」って、
伝説の
フレーズを聞きた
かったですけどw

そしてそして、
18:10 Realize 福原美穂 さん、観戦。


福原さん、「カエルの王女さま」以来でした。
相変わらずお歌がお上手で〜!!
って、ますます磨きがかかってるご様子。
サポート陣もグレイトでした〜!

そして佳境w!安心と信頼の
18:55 Respect_CHABO BAND、観戦。


チャボさんのMC最高〜!
(特にCharさんの雨男のくだりとかwww)
あと日本語ver.のLittle Wingも堪能。
やっぱり、この界隈の人たちのロックを聴くと
清志郎さんを思い出しますね、、、しみじみ。

そして、初日のトリ、
20:20 Respect_ROCKIN’ QUARTET、観戦。


あ、ナオトさん発見〜!
ふむふむ、こーいったユニットを拝見すると
つくづく音楽って掛け算なんだなーって思いますね。
って、またビジュアルも優雅デス〜!!

、、、っとと、名残惜しくも
残念ながらバスの集合時間となったので
カルテットの最後の曲を聴けずに駐車場へ。
…..

22:00 バス出発!

23:00 ホテル着!

興奮冷めやらず、、、でしたが
明日の為に無理矢理おやサミzzz

 

 


(2日目)

7:30 am 起床、朝食。

9:30 am ホテル前集合。

11:00 am 現地到着。

 


って、今回雨降るかも〜的な予報でしたが
1日目も無事に晴れて2日目はむしろ夏日和!
めちゃくちゃいいお天気なのですぅ〜!


ってゆーか、ここんとこ
うすうす感づいてはいたんですけど
ここんとこのワタクシって、
もしかしてもしかすると、、、

まさかの”晴れ女”に昇格したんじゃ?!
なぜならば、、、
5月のモルジブの時も
現地は雨期真っ盛りにも関わらず
連日連夜あんなに晴れまくってたし?!
おかげで髪の毛がこんなことに・・・

 

 それこそ富士山の時も思いのほか晴天に見舞われて、皆サミに蜂蜜おばさん呼ばわりされながらも
こんな出で立ちに、、、


(写真提供:サライ渡辺w)

 


ってなわけで、そんな
”サミコ晴れ女疑惑”

に懸念して、

今回も
ちゃんと持ってきました。
コレwww。

紫外線対策的重装備www。
(アポロ11号かw)

だって容赦無くシミが定着する年頃なので、、、

あ、一応は売店で
帽子を物色してみましたよ〜!

でも、これカブる勇気はない・・・w
エビだけどwww


ってなわけで、

トイレ関係が大変ってことも
1日目に学習してたので

とりあえずトイレ対策として
屋内休憩所で
食べる量とか水分補給の割合とか
の〜んびりと作戦を練りつつ

重装備以外の紫外線対策としては
DJブースや売店の日陰部を中心に
牛歩チラ見移動を敢行。


そして佳境ですっ。

サミコの怒涛の午後導線は、、、

(*敬称等略で失礼します。)
…..12:20 Respect_佐藤タイジ&華純連…..14:30 Welcome DJ_bird…..14:55 Realize_頭脳警察…..16:30 Revolution_木村カエラ…..16:40 Respect_真心ブラザーズ…..18:00 Respect_一青窈…..19:00 Realize_金子ノブアキ…..20:20 Respect_Char + α………… 

 


やっぱり野外ステージってこの夕暮れタイムが一番気持ちいいですね。


夜が更けてからのイルミネーションも素敵でしたよ。

(その1の冒頭でもご紹介した)夢宙屋さんプロデュースのイルミネーション。

で、そんなこんなで
うっかりのんびりしてたら
置いてかれますよー!?

・・・ってなわけで
駐車場へ猛ダッシュ(笑)!!
…..

22:00 無事にバス出発。

(30日)3:00am 東京駅着。


ちなみに、、、
帰りのバスは東京駅に3:00amの到着(^^;)…したのですが
30日は朝から九段下でキキチョコ祭りがあったので(=写真)
そのまま銀座のカプセルホテルを利用したリなんだり。
オヤジかwww

うばうば館

ーざっくりまとめ ー

いやぁ、サミコもこれまで
出演者側として
多くの野外ステージに
参加してきましたが

出演者って
色々優遇されてる部分が
あるじゃないですか。

だから、あらためて
気の引き締まる
思いがいたしましたよ。

ま、もちろん
出演者側は出演者側で
そりゃもう
鼻血出るほど
大変なんですけどねっw

でも今回、完全に
お客さん側の立場で
フェスを体感してみて

お客さんって
ほんとに神様だわーって。

まあ、何はともあれ
おかげサミで
終始いろんな発見があって
大変有意義な時間を
過ごすことができましたよ。

それにしても
ソーラーシステムの技術が
こんなに進化しているとはっっっ

流石デス〜!

 


地熱発電も負けてられません!!(笑)

目指すは「
地熱発電フェス in アイスランド」ですね〜!
▶︎▷▶︎アイスランド移住計画、着々と進行中?!
(*うばじゅ便「アイスランドに行ってきました」参照。)

 

まぁ、実は正直な話
サミコも当初は
「フェス de おひとりサミ」
なんて
イタイ行為だったかしら、、、www

なーんて
被害妄想にかられる場面も
ちらほらありましたが

何を今さら、サミコさんっ!www

んな事は、フェスに限らず
日常のことじゃアーリマせんかw

そう、むしろ
誰になんの気兼ねをすることなく
観たいもんが観れるし
怪しい行動がとれるし

フットワークが軽いって
自由〜〜〜!!

それに見渡せば
おひとりサミな人々が
結構いらっしゃいましたわよん。


なんと「おひとり de テント」
というツワモノもーっっっ!!

それこそ
東京方面からのバスツアーの方々は
半分ぐらいが「おひとりサミ」だったもやう。

 

ご家族、お友達、カップル、+(そして)おひとりサミw、、、

おそらく
このソーラーフェスに限らず
ミュージックフェスティバル全般的に
運営スタッフや出店陣含め
参加者全員が楽しめるように
工夫に工夫を重ねてらっしゃるんでしょうけど

特にこーいった
コンセプトをしっかりと掲げている類の
ブレてないフェスには
これからも真の「Love & Peace」
追求し続けていってほしいなぁと
勝手に願うサミコでアリマしたっ♪


ま、ここんところの地球のお天気事情が心配ですが
これからもLove & Peace活動を応援していきまーすっ!

 


というわけで「ひと夏の経験」でした〜!!(違っ;w)

「ひと夏の経験/山口百恵(作詞: 千家和也 作曲: 都倉俊一 編曲: 馬飼野康二)」
(*演奏:東京サミコとタイムマシンバンド)

 

 

東京サミコ、帰ってこいや〜!か〜ら〜の角倉稲荷神社。


(*写真左からVo,Gt 本園太郎、Ba 本杉光司、Vo 東京サミコ、Drs 田中徹、Gt 宍倉聖悟、、、
、、、▼▽▼ Key 鳥居克成)

 

*タローちゃん企画 銀座’80ライブ(8/9)より「帰ってこいよ / 東京サミコ」ラスト部w。

うばうば館
はいっ!
暑中御見舞い申し上げ候っ。

80年代曲集銀座ライブ
おつかれサミでしたっ!!

ヤバかったですっ。
超楽しかったですっ!!

ってか、ひサミぶりに
ものごっつぅ
大声出しましたよ?!

いやーーーっ、この時代の邦楽、
キーがべらぼうに高しっ!

今回は特に
地声ロングハイトーンの多い選曲だったので、
耳の穴や毛穴、、、そう、全身の穴という穴がワジワジしてます。
(*下ネタではありませんっw)

あ、今回の三味線曲ではバチは粉雪にならずにすみましたっ!
(*代わりに駒が演奏中に行方不明になりましたっ^^;;;;;;;;)

いやはや、ほんとに日々是精進ですね〜!

ところで、この時代って
「歌い上げる文化」ってのが確かにありましたよね?

歌手、作詞者、作曲者、編曲者ってのが
くっきり分かれてたからでしょーか。

歌手は心置きなく
歌うことに集中してた時代ってゆーか。

そう、今回のセッションはそんなそれぞれの分野の
プロフェッショナルな諸先輩の方々に敬意を表しながら、

そりゃもう、1曲1曲至極丁寧に、
(あ、普段のライブが雑ってわけじゃないですよーっw)

なんか、力の入れどころが違うってゆーか
(*これも下ネタではありませんっwww)

えっと、まるでカラオケ大会の審査員で呼ばれた後に
ゲスト出演で歌う時のような気持ちってのに近い(…?w)、、、

、、、そんな厳粛な感じで臨んでみましたっ!

なんにせよ、この辺りの楽曲たちを
バンドで歌わせてもらえる機会なんて
タローちゃんセッション以外では
まずないので笑っ!!!

今回もいろんな発見があって
楽しかったですっ!

>>タロちゃん、お誘い感謝っ!

そして、>>安心と信頼のメンバーの皆様!
ほんとーーーにおつかれサミでしたっっ!!

そしてそして、>>暑い中足を運んでくださった皆様、
ありがとうございましたっっっ!
これに懲りずに、またよろしくです(笑)!!

・・・と
その足で京都へトンボり、、、

・・・で
すぐに東京へトンボり、、、


はい。
帰ってきました、東京にw。

ええ。
無事に戻ってこれて
よかったです。

とりいそぎ、以下、角倉研究の続きです。

ミツエの角倉稲荷神社

さて、京都嵐山にひっそりと佇む
角倉稲荷神社。

実は今回ちょっと
胸を痛める光景が
目の前に。

そう、なんと神社の真ん前に
古紙の山が・・・!!

パッと見
神社がゴミ捨て場に〜?!

恐る恐る
近づいてみると、、、

なんと神殿に直で
古紙回収所の看板が
貼り付けられてるっ!!

・・・すごーく複雑。

そして
神社の裏手側に
やはりひっそりと佇む
「安倍晴明」さんのお墓。

角倉稲荷神社の裏にある安倍晴明のお墓

訪京のたびに
どこが管理をしているのか
周辺の住民の方々や
関係者(と思われる方々)に
たずね回ってみてはいるのですが

どなたも
ご存知ではない、、、と。

 


ちなみに前回も

二条城関係の事務局の方々に
お聞きしてみたのですが
やはり何の情報も
得られませんでした。

つまり「角倉稲荷神社」も
「安倍晴明さんのお墓」も

現在、管理をされる方が
誰もいらっしゃらない・・・

うーむぅ、、、。

ってか、
了以さん没後400年式典の時に
比叡山延暦寺
(*前年祭は清水寺で開催)
に、全国から集まっていた
あの大勢の関係者の皆サミは
どこに消えたのだ・・・?!

 

では、何度も言いますが、、、

帰ってこいや〜!!

by ミツエ。

なんつーてなんつーて。

でわでわ、おあとがよろしーよーでっ!

 


「東京サミコ」@車折神社(京都府京都市右京区嵯峨朝日町23)

 

うばうば館
*「東京サミコ、高瀬川二下ル」につづく!!
(何かと作業が遅れててサミませんっ!!)
今回、有馬側の「寺田屋」にも足を延ばしてきましたよ〜!
(シノブが焼きもちを焼くのでwww)

まだまだ、あちぃけどサミーより

東京サミコ、元離宮二条城ヘ入ル。

どもども
赤サミコですっ!

 

あら、赤いのもいたんですのね?


どうやら赤サミコ、黒サミコって
ツインキャラみたいですよっ?


・・・裏サミコってのもいたりして???


いい質問ですねぇっ♪

 

フジコならぬ東京サミコ・モデルあら、呼びまして?

 


・・・じゅるっ。

あ、ところで!ストーンズ展行ってきましたよーっ!!
GW京都イベント終わってすぐモルジブに飛んだので
今回のは行くの諦めてたんですけどね。
(期間延長あざーーーす!www)

それもこれもマリアンヌさんのおかげですっ!(←謎;)

 


キャラの交通渋滞や〜〜〜っ!!

 


・・・。


なんだかサミコさんの宇宙学って
奥が深いんですのねぇ。

 

もとい。
(サミませんっwww)

えっと、
黒サミコ赤サミコが
さりげなく手にしているのは
ご存知フジコちゃんモデルの
ワルサー!!(・・・のおもちゃw)で

フジコならぬ東京サミコ・モデル


ってかフジコちゃんのモデルが
←マリアンヌさんなんどすて。


なるほどなるほど。


*以下、内容のないハセオ・ワルサー通信からの・・・!!


⭐︎東京サミコ@ソウル明洞実弾射撃場より愛を込めて⭐︎

 


のっけから、長〜いフリで
大変申し訳アリマせんっ!

今回の京都は
思いのほか採れ高もよく、、、w


(・・・の前に、、、)
この度素朴な疑問が解明しましたっ!!


ひらがなの「へ」と
カタカナの「ヘ」って
微妙に違うんですってっ!!

どうやらカタカナは
漢字から来ているので
若干角ばってるらしいデス

あと、漢字の「二」と
カタカナの「ニ」も
違うみたいですね。

 


あらためまして
マグダラの有馬ですっ!

 

(えーーーーんっっっ(>、<)っっっ!)
今回は「角倉(すみのくら)」の番じゃないのー???

 

・・・しつこいのはお好き?

 

 

シノブさん、ごめんなサミ、
ミツエさん、お待たせしました!

 

「東京サミコ、元離宮二条城ヘ入ル。」

始まり始まり〜〜〜!!

 


これは京都の二条城の敷地内の
清流園について書かれた立札です。

そう、読んでびっくり・・・!!
ぬぁーんと!!

この清流園て
我らが「角倉家」ゆかりの
庭園なんどすて・・・!!

ぬぉっ?!

日本庭園といえば
寅太ひぃじぃの管轄じゃないですかっ。

寅太ひぃじぃ→

呼んだかの?

←シノブ

いえーい!!


だから〜〜〜っ!!
今回はシノブ(有馬)じゃなくて
ミツエ(角倉)がメインですからっ!!

 

なんにしてもやはり、、、

 

シノブ♂

ミツエ♀

、、、たちが
ひっついたのは

この辺りの因縁が
関係している・・・っ!?

 


もといw

はい、江戸幕府の始まりとともに
最初と最後のあれこれを
きっちり担当していた二条城。

特に幕末の事情から察するに

恐れ多くも
そんなこんなな二条城側には

薩摩女のサミコなど
到底ウェルカムされないのではないかと
入城を敬遠しておりましたが・・・

でも、ま、我らが天璋院さまは
そもそもが慶喜さま推しっ!だったわけで。

あの時代って
もはや誰が敵で誰が味方かなど
本人にしか分からない
(本人ですら分からないw)

っちゅーわけで

角倉了以研究会より
この度ご縁をいただきまして

恐れ多くも
二条城内部探索係という大役を
仰せつかりました〜〜〜っ!!

ええ、そう。

なんせ炎天下の下で
途中から屋外だったんです。

でも、使命感に燃えつつ
ひたすらてくてく、、、、

、、、って、あれ?
清流園ってどこよっ!!!

二条城Mapを見ても
おそらくこの辺のはず・・・?

、、、、、

すると音声ガイド21のあたりで
とある涼しげな茶屋を発見しまして。

吸い込まれるように中へ。


和楽庵

 

そこで、ぬるーーーーーーーーーーーい「ほうじ茶」と
あまーーーーーーーーーーーーーーーーーーーい「ゼンザイ」を
いただきました。

ちなみにこのゼンザイ、疲れた体に染み入る甘さでした。
通常はおそらく虫歯に染み入る類のやつですよ!
おーっほっほっほwww

 

 

 

 

そして、ふと辺りを見渡せば
そのへん一帯が「清流園」だったというわけです。
(灯台元暗しw)

 


何はともあれ
「清流園」の庭園の一部を披露いたします。

 

つづく。

薩摩有馬 VS 京都角倉《デジャ部》


いやぁ、西郷(せご)どん、
どっかーんと始まりましたネ♪

やはり大河ドラマは
幕末時代が盛り上がりマス〜!!


ー ところで沢村一樹サンはさすがは薩摩出身ですネ
カゴンマ弁がわっぜぇうまかど〜っ!w
「翔ぶが如く」のときの坂上二郎サンを彷彿とさせるような
ごくごく自然なセリフまわしなので
聞いてて自然と顔がにやけマスw

 

んと、何の話でしたっけ、、、ジュルッ

あ、幕末時代の大河ドラマが
盛り上がるって話デス

なんてったって、

「薩摩」「京都」がいっぱい登場するのでっっっ!!

 

というわけで、デジャ部ってみました!

薩摩有馬 VS 京都角倉《デジャ部》


シノブとミツエは元気ですかっ
相変わらずラブラブですかっ


ども〜!おひサミぶりですっ♪

デジャ部、あざーーーっす!!
by (がん)ばるサミ子。


〜もろもろの復習は以下よりどぞ!!
(*「Sammyのうばじゅ便」記事参照)
・薩摩有馬 VS 京都角倉《前編》
・薩摩有馬 VS 京都角倉《後編》

 

ま、コチラの研究に関しましては
幕末というよりは大正ロマン系、、、

、、、かと思いきや、なんのなんの、


《*これが噂の「シノブの家系図」の最上部デス》

 

大正、幕末を軽く通り越して江戸時代初期、、、
さらには、飛鳥時代にまでどんどんさかのぼり、、、

さかのぼり過ぎて
一瞬、地球が生まれる前の
ビックバン時代とかにまで
迷いこんでしまいましたが、、、あはは。

 

(*ワタクシ研究の途中でよく脱線するんですよねー^^;)
なんだか妙に地球がいとおしくなって地球儀を買いに出かけたり、、、

突然エビに会いたくなってに出向いたり、、、、、、
(↑↑↑)紛らわしくてサミませんっ。
(*そう、24ptぐらいまででっかくしないとバとパの区別がつかないもやう。

、、、UFOが現れるという噂の地に出向いて天体観測のデータ録りに勤しむなど、、、

「これからひとりで富士山に登りマス宣言」
@箱根駅ホーム
記者会見

、、、直後の一枚。

、、、しばらく宇宙界隈浮遊したりしましたが、


なんとか無事に「地球」に戻ってきました、まる

 

もとい、

ま、てっとり早い話が、

ー 歴史って繰り返すよね〜?!

ってことで、たいがいのことは
説明はつくんでしょうけど

そんな簡単にかたづけても
ぜんぜん面白くな〜い!!!

っつーわけで、せっかくなので
ご先祖様から代々受け継がれてきてる
いいもん悪いもんも、、、
(つまりは財産も借金も….)

そう、全てを受け入れる覚悟で
(大事大事w)

気の向くままそそられるまま
家系調査を続けて早3、4年、、、???
(5年???…ま、いっかw)

、、、ええ、そうなんデス

かなり無理矢理なシノブの主張


まんざらでもなきにしもあらずんば、、、

っちゅーわけで、

歴史好きが功を奏して
もろもろぬるりと佳境デス〜!!

 

えっと、、、

シノブサイドの「寅太ひぃじぃの日本庭園探し」に関しましては、
カルフォルニアのサンマリノ地区にある

ハンティントン図書館」
The Huntington Library, Art Collections, and Botanical Gardens

、、、なるものに目星をつけて
なんと JTB USA さんのご協力のもと
現在本格的に調査中デス〜!!

 

 

あ、ミツエサイドの方は、、、
(↓)

*fbページ*
「角倉了以とその子素庵を大河ドラマにする会」

、、、なるものにも入会して

>>管理人さま、
>>>完全に幽霊部員でサミませ〜んっ!!
(なんせfacebookじたいかなり放置してるので….zzz)

 

*「了以さん」の偉業凡業を目下おさらい中なのデス…

《*サミ子のおさらいトピック》

角倉家(角倉稲荷神社)と安倍家(安倍晴明のお墓)の関わりとは?
・安倍晴明と藤原(中臣)鎌足の関わりとは?

つまり、この2つのざっくり壮大なテーマを掲げつつ
家系図やらgoogleやらを駆使してある程度の目星を付け

京都嵐山地区ゆかりマップ 京都市内のゆかりマップ

日本各地(京都、奈良、有馬温泉、和歌山、長崎、鹿児島)や
世界各地(主にカルフォルニア方面)に用事ができたときに延泊して
もろもろのゆかりの現場に赴いて細か〜くしつこ〜くねちっこ〜く

 

ー 呼んでません。

(もとい。)

、、、調べまくることで

”有馬(藤原)忍”  VS  ”角倉ミツエ”

因縁 解明させてみよう企画〜〜〜!!

、、、というわけなんデス。

(*できれば平成のうちに、、、、が目標デス!)

ね?わくわくするでしょwwwむふふのふ。

 

大悲閣山 千光寺
か〜以よ〜!ひさみちゃ〜ん!!
by 了….
むふふのふ。

ウババババ………

もとい。

今回は薩摩側、、、ええ、そう、
シノブ」サイドの方に
焦点をしぼってみたいと思いマス〜!!

なのでミツエさん、ちょっと待っててね

(*忖度って大変だにゃー!!)ボソッ….



なんちな?どっちでんよかたっがwww

**************************************************************************************

でわでわ〜♪

まずは、シノブ家系図に登場する
御仁たちを以下へピックアップ。
(*イラストはサミ子の想像でごあすw)

************************************************************************************************

           

  1 有馬忍     有馬寅太    有馬友助      有馬善左衛門
  (サミ子のじぃ)          (サミ子のひぃじぃ)     (サミ子のひぃひぃじぃ)  (サミ子のひぃひぃひぃじぃ)
大正7年(1918年)
7月23日生まれ
明治16年(1883年)
4月15日生まれ
嘉永4年(1851年)
(弘化4年という説も
生まれ
 文政4年(1821年)
生まれ
武士名:藤原高次
幼名:千代吉
武士名:藤原高正
幼名:千代助
武士名:藤原高堅
幼名:善太郎善助仁左衛門
平成26年(2014年)
1月10日(享年97歳)没
昭和30年(1955年)
11月12日(享年72歳)没
明治37年(1904年)
12月9日(享年53歳)没

文久3年1863年没

を含め「有馬家家系図〜鎌足から忍まで」と「有馬寅太の戸籍謄本」等を解読中デス。
また南洲神社にも調査員を派遣してある重要な事実を突き止め候。しばしお待ちくだサミ〜!

 

 

 

〜つづく。