Mother / John Lennon


ママ 行かないで・・・

パパ 帰ってきて・・・
(*John Lennon「Mother」より)

 

この曲って
1番はママに、2番はパパに、
そして3番は子供たちに向けて
歌詞が書かれているんですけど

この曲を初めて聞いた時
ジョンレノンが
私のために作った曲なんじゃないかって
錯覚しちゃうほど(笑)

いろいろ
オーバーラップして
ドキドキしました

よするに
ジョンと境遇が似てるんですね

おそらく厄介な性格とかも
似てるんじゃないかな

(顔はオノヨーコさんに似てるって言われますけどw)

もとい^^;,,

だからこの曲って
普通だったら
歌いながら胸が詰まって
泣いちゃうとかって
パターンなんでしょうけど

あまりにもストレートに
言葉が突き刺さってくるので
逆に泣けないというか
泣かずにすんでるっていうか、、、

ま、何はともあれ、
この曲を12/17のライブでやるかどうかは
、、、想像してくだサミwww

 


kiss the sky,
Sammy

Sammy / Dakota Apartments


Mother, you had me
But I never had you
I wanted you
But you didn’t want me
So
I just got to tell you
Goodbye
Goodbye

Father, you left me
But I never left you
I needed you
But you didn’t need me
So
I just got to tell
Goodbye
Goodbye

Children, don’t do
What I have done
I couldn’t walk
And I tried to run
So
I just got to tell you
Goodbye
Goodbye

Mama don’t go
Daddy come home
Mama don’t go
Daddy come home
Mama don’t go
Daddy come home
Mama don’t go
Daddy come home
Mama don’t go
Daddy come home
Mama don’t go
Daddy come home
Mama don’t go
Daddy come home
Mama don’t go
Daddy come home
Mama don’t go
Daddy come home
Mama don’t go…
 

、、、かーらーのー、DEAR JOHN!

こほんっ、

まずは、興奮冷めやらぬうちに、どんぞどんぞw。

 

(*写真はお客さまからの頂き物デス!いつもありがとうございマス!)

Sammy コーナー – 1st. stage

2017年びとるず音楽隊@吉祥寺 – 2nd. stage

そうなんです、レノンさんのおっさるとーり
来年はびとるず開催20回目、、ということで、
何やらいろいろともくろんでいきそうな雰囲気も
ありそうでなさそうな(どっちやねん!w)、、、的な。うふふのふ。

乞うご期待〜〜〜!!
たぶん、詳細は早めに発表できるかと〜!

びとるず責任者。w

そう、ベース山田サン(↑)の年末スケジュール次第ですが

 

でわでわ、
なにはともあれ、

連サミ。(Xmasバージョン)

ベリーメリーサミークリスマス〜〜〜!!

 

 

 

りりィさん、永遠に!!

昨年11月11日にお亡くなりになられたりりィさん。

遅らばせながら、追悼の意を表しまして
以下のライブ音源をアップいたします。

*注:「さみィ」が歌ってます。

「私は泣いています/さみィ」
(*演奏:タイムマシーンバンド – 2012年12月20日ライブ@荻窪ルースターより)


楽曲:「私は泣いています(1974年)/りりィ」
(作詞・作曲:りりィ/編曲:木田高介)

 

***

さて、りりィさんとは昔
よくライブでご一緒させていただいて

ライブ後の打ち上げで

「愛」とは、
「死」とは、「歌」とは、、、
「女」とは、、、

そして「ボーカリスト」とは、、、

、、、といったよーな
深イイお話を賜っておりました。

まぁ、
最初にりりィさんにご挨拶した時なんかは
緊張でガッチガチでしたが(笑)

そのガッチガチの様子はコチラをどぞ。 → → →
【Sammyの徒然記 Vol.3「歌手かメッセンジャーか?」

*サミません、正確な執筆年月日は分かりませんが
内容から察するにおそらく10年ぐらい前に
SMLひな祭りライブのことを懐古しながら
徒然っていると思われマス!

 


ライブ軌跡によるとSMLひな祭りライブ*は1994年ですネ!
大昔の徒然記は、旧×旧うばじゅ便 にリンクしてます。
旅のお供にどぞっっっw。

 

 

からの、、、

↓ ↓ ↓

ー 子供は産んどいた方がいいわよ、、、

すみません、りりィさん。
その件に関しては
いまだご期待に添えておらず、、^^;…)))

 

ってか、りりィさん、
できればもう一度お会いしたかったです。

もう一度お会いして
その辺のお話とか
ちゃんと報告会というか、、、

えとせとらえとせとら、、、

いろいろ言い訳とか
したかったですよ、ほんとに。

 


そう、もともとは、

当時、りりィさんバンド
ドラムのゴボウ(Goboh 鈴木)さんや
ベースのミッキー山本さんらは

Greamという
Creamのトリビュートバンドも
結成なさっていて

ART ROCK NIGHT(池袋Adm発のトリビュート企画イベント)で
サミーもよくご一緒させていただいておりまして


*サミーは、座椅子JOPLINの他に
じょん暖簾(のれん)草履ミッチェルetc.として
このイベントに参加してました。

 

ゴボウさんには
サミーバンド(Sammyのオリジナルのバンド)の
お手伝いもお願いしておりました関係で


*Sammyの一発録りCDシリーズの
1stMonday Night」と2ndTuesday Night」は
ゴボウさんに叩いていただいてます。

 

りりィさんとの対バン企画が
実現したわけなんですけど
(えらい端折ってサミませんw)

りりィさんは
いつお会いしても
絶対に飾らずおごらず

私に対しても
決して上からではなく

裏表の全くないそのお人柄に
いつも感動しておりました。

そしてステージ上でも
いろんなぶっちゃけ話を
惜しみなくぶちまけていた
りりィさん。

えーーーっ?!
そんなこと言っちゃっていいの〜???

って、私的には
けっこうドキドキしてましたけど。

でも、思うに
今日のサミーのステージでの芸風は
ここにルーツがあるんじゃないかと、、、

(あはは汗;;;;)

 

ー 年をとるってそんなに悪くないわよ

ー 歌は自分が好きなように歌っていいのよ

うふふ

まさに自然体で
生きてる人なんだなーって。

 

そう、面白いエピソードがあります。

そのSMLひな祭りライブ* 以来
りりィさんとサミーの2タイトル企画も
頻繁に行われていたんですけど
(ドラマーが一緒なのでセッティングが楽というハコ的にもエコ企画だったという..^^;)

そんなある日のライブの
ある当日リハでの出来事です。

サミーバンドの
チェックが終わったあと
ミッキーさんが
突然サミーの方に来られて

「サミーは一回思いっきりヘタクソになった方がいいね」

とおっしゃったんです。

 

「ん・・・???」

 

はい、ご想像どおり
固まりました。

 

「あなたのそのちりめんビブラートは
年とったら出なくなるから大事にした方がいいんだけど
全部それだとキツいんだよね」

 

「・・・」

ええ、そうです、ミッキーさんといえば
もと柳ジョージ&レイニーウッド
ベースを弾いておられたというお方。

そんなお方から次々に発せられる
アドバイスの意味をかみしめる前に
身体中からいろんな汗が出はじめたところで

 

りりィさんが

「ミッキー、ヤメなさいっ!!」

と一喝。

え?

しーん、、、。

まわりも固まりました。

 

りりィさんは続けました。

「本番直前のボーカリストに対してそれはダメよ〜!!!

しーーーーーーん。

そしてりりィさんはゆ〜っくりと振り返って

「な〜んてネ(笑)、Sammyちゃん、
おじさんの言うこと気にしちゃダメよ(笑)!!」

と言いながら
苦笑いのミッキーさんをひっぱって
会場を出て行かれました。

 

「・・・。」

いやはや、びっくりしました。

りりィさんのナイスフォロー、、、???

 

ま、今思いおこせば
ミッキーさんがそのとき
おっしゃってたことは
至極納得の内容なんですけど

当時、まだまだ青かった私は
言葉に敏感に反応するクセが
ついていたみたいで
心の混乱を隠しきれず
どう答えていいか
分からなかったんです。

で、見かねたりりィさんが
とっさにコント仕立て(笑)に
してくれたんですね。

 

>りりィさん、あのときは
ありがとうございました^^)//

>ミッキーさん、
なんか
サミませんっっっ^^;)))

 

あ、でも、
今だから言いますけど

あの時のお二人のやりとりのご様子が
ちょっとうれしかったんですよ。

まるで私のことを心配して
喧嘩している
「お父さんとお母さん」
みたいだったので(爆)!!!

そう、その後も
ミッキーさんから

「ファルセットはおでこから出すといいよ♡」

とか

「衣装はロングスカートが似合うと思うよ♡」

などの
アドバイスをいただきましたが

りりィさんのおかげサミwで
以降ミッキーさんの言い方が
若干優しくなったような気がします♡


(*あ、ゴボウさんは終始ゲラゲラ笑ってましたけどネ〜!)

 

 

ちなみに
ミッキーさんのアドバイスは
どれもちゃんと
実践してきたんですよ。

「ファルセット」に関しては
自力で出しましたけどネ!笑)

 


(*ファルセットの聖地「恵比寿3丁目の交差点」参照)

 

 

そして
「ちりめん」は今でも出せますヨ〜!!爆)))

 

 

 

 

そうそう、まだまだあります。

それは
またまたとあるライブ後の
今度は打ち上げの時の話。

そのライブハウスには
当時「10円マシーン」なるおもちゃがあって

あ、おもちゃといっても
カジノに置いてある
ジャックポットのミニ版といった感じで

ギャンブル性もなかなかのもので
なんと本物の10円玉(現金)がわんさか出てくるんです。


(*あれって合法だったのかな^^;???ドキドキ…)

 

で、その10円マシーンの前で
荒稼ぎをしていた男の子がいたので

「スゴいね、ボク、大金持ちだね〜!!」

と話しかけたら

「たいしたことないよ。これが500円玉だったら話は別だけどね。」

普通にニヒルなお返事。

 

「そ、そっかぁ^^;;;;….」

どぎまぎしてたら

 

「おネエさん、けっこう歌上手いね」

お褒めのひとこと。

 

「え?、、、あ、そ、そう^^;;;;….???」

やはりどぎまぎしましたが

(い、、いかん、、。こ、ここは大人の余裕を見せとこう、、、)

とばかり、

 

「ありがとう。じゃ、ボク、おねーさんをお嫁さんにしてくれる?w」

 

と言ってみたら

 

「いいよ。でも10年後ね。ボク、まだ結婚できる年じゃないから。」

これまたさらっと正しい回答。^^;;;;;;

 

思わず赤面していたら

「ふふふ、このコ、歌う女性が好きなのよね〜〜〜♬」

とりりィさん登場。

 

(さ、さすが、、、ナイスなタイミング!)

 

聞けば、このニヒルな少年は
りりィさんの7歳の息子さんだそうで。

 

ぬぉぉおおおおお

なるほど、超納得。

 

 


そしてのちに、、、

> このコ、歌う女性が好きなのよね 、、、

↑ にすこぶる納得(^^;;;;)….

、、、した次第でございます、かしこwww。
(*芸能ニュース or Wikipedia参照)

 

その後、なんだかんだで
りりィさんと疎遠になってしまいましたが

数年前に facebook
再び繋がることが出来まして

メッセンジャーで真夜中(笑)に
やりとりさせていただいてたんです。

サミー:「りりィさん、おひさしぶりです〜!!」

りりィ:「わ、おひさしぶり〜〜!!歌、続けてたのね〜???」

 

当時、私はタイムマシンのときの動画を
けっこうfbにアップしていたので

サミー:「りりィさんの曲も歌ったんですよ〜!!」

りりィ:「へ〜?そうなの?」

サミー:「今度、”ご本人登場〜!!”みたいな企画やりましょ〜!!」

りりィ:「ぜひぜひ〜。喜んで〜〜〜!!」

 

りりィさんとやりとりしたのはそれが最後でした。

 

あ〜ん。

言いたいことは山ほどありますが。

りりィさん、一旦お休みして

そして落ちついたらまた一緒に歌いましょう|!

 

りりィさん。永遠に!!

kiss the sky,
Sammy

GoodstockでWoodstockトリビュート、第1弾はジミヘンの巻で〜っす!!

Sammyライブ〜ジミヘンの巻

9月18日(日)
Sammyライブ
Woodstockトリビュート Vol.1 ジミヘンに送る

Goodstock Tokyo
東京都大田区北千束3-20-8 スターバレーII B1F

03-6451-7396
vo.Sammy / g.大橋勇武 / b.山田章典 / per.新村泰文
16:00 open 17:00 start
前売 3,000円 当日3,500円(ドリンク別)

ご予約Tel: 03-6451-7396
または live@goodstock-tokyo.com まで

 

uba

*オープニングアクトのサミーのひとり劇〜「天国での会談」は必見です!!

ふふふ、乞うご期待〜!!

*そして第2弾は10/4にジャニスさま、
11/7にはジョニ・ミッチェルさま、、、と
立て続けにトリびゅっちゃう予定です。

勢いって大事よねw

uba

第2弾&第3弾の詳細は追って〜!
Coming Soon!

「デンベエが聴こえる 2015」

(*Youtube ubajubin channel 再投稿 ver.)

「デンベエが聴こえる 2015」
〜伊太地山伝兵衛氏に三回忌哀悼の意を込めて〜

*Special thanks to Toku

sammys
デンベエさん、3回忌でしたーっ!!
早いものですねぇ。

den

 

 

 

 

 

 

 

デンベエさんが天国行きのバスに乗られたのは2年前。
ええ、2年前ですけど3回忌、、、

そう、この「数え」の文化、
神社仏閣等で自分の年齢に反映されるとき
つい抵抗を試みたくなりますよね。

例えば、ほんの1歳の差で
アラフォーからアラフィフ扱いになるといったような
微妙なタイミングのときとか、、、

 

mkao029

だってぇぇぇっっっっ!!

アラふぉアラふぃふじゃ
その響きに雲泥のがぁぁぁっっっっ!!!!

、、、、えっと、何の話でしたっけ。

もといw。

そう、デンベエさん

デンベエさんをご存知ない方のために
一応、デンベエさん関連リンクを以下へ。

・Sammyの裏じゅびんより〜伝兵衛さん50才記念ライブ


伊太地山伝兵衛(50歳)のメッセージ
【鹿児島 T-BONE 本山さんへ(友情出演:近藤房之介)】


・Sammyのうばじゅ便より〜「伊太地山伝兵衛」的な。

・Sammyのうばじゅ便より〜号外!〜続・「伊太地山伝兵衛」、的な。

などなど。

 

ってなわけで、三回忌哀悼の意を込めて、、、
デンベエさんとの共通の音モダチでもあるToku ちゃんに声をかけて
ビデオレターを作成してみました!(*冒頭動画「デンベエが聴こえる 2015」)

12240879_10205027075185656_3595868541979015946_o

Tokuちゃん(←ちゃん付けでゴメなサミwww)おひサミぶりでした!!
いやぁ、ほんと、相変わらず対応 にすこぶる癒されたわけですが
あらためまして、今回、突然のサミーの 無茶ぶり(笑)
快くのっかってくれて very very thanks!! でした〜っっっ!

 

、、、そうなんです。

Tokuちゃんとは、はるか大昔
青山の骨董通り沿いにあった Ojas というお店の
オープニングスタッフとして
共にアルバイトをしていた時期があったのです。

そう、いわゆる バイト仲間(笑)!!

そう、Tokuちゃんとシフトが一緒の日は
お店のショータイムに
生歌と生ペットのアバンギャルトな即席ユニットで
テーブルを廻ったりしてたわけなのです。

sammys
*追記その1:
「Ojas」と言えば〜!!

そう、それこそつい先日、
パール兄弟のギターの窪田晴男さんに
これまた超おひサミぶりにお会いしましたよ〜っ!!

“Ojas” によく出没していた晴男さんは
当時“Ojas” 以外でもよく西麻布のYellowなどで
ご自身のイベントを開催されておりまして
私もそれらのイベントに呼ばれまして
馬車のように歌わされ、、、
あ、いえ(笑)、歌わせていただいておりました♡

でもって今回、その晴男さんが
渋谷で弾き語りをするという噂を聞きつけて
ドッキリで観に行ったわけなんです!!
あ、私、楽器の人の歌ってけっこう好きでw。
特に晴男さんの、あのやる気のなさそーな、
それでいて実は音楽的にちゃんとしていて、、という感じのやつw

で、ライブ後に晴男さんにご挨拶申し上げたときに
予想以上にびっくりしていただきまして
思いきり満足して帰ろうといたしましたら
晴男さんからのまさかのどっきり返しが、、、!!

ええ、そうです。
「何か歌え。」と言われたわけなのでした。

思い出しました、この方のこのお言葉。

ー やば、泣きそう。

、、、ええ、しっかり泣きましたよ、ステージ上で。

その時すでにお店はバータイムに突入していたのを
余興ってことで晴男さんがマスターにお願いして
わざわざ私のためにお膳立てしていただいたにもかかわらず

何やら20年分の月日が走灯のように頭をぐるぐる駆け巡り
晴男さんのギターの横で歌っている自分のその状況
もう感極まってがボロボロ・・・!!


ー サミません。

晴男さん、また忘れた頃にリベンジに行きますからね!!
エンドレス・ラブ♡笑

 

 

 

もといw。

そう、デンベエさん

というわけで、今回のデンベエさん企画のため
超過密スケジュールのTokuちゃんに連絡を試みて
ライブ当日の隙間でなんとか時間を作ってもらって
今回の撮影を敢行したわけなんですよ。

おかげサミで、やっぱりアバンギャルトな
ビデオレターが完成いたしました。

デンベエさんも絶対喜んでくれていると思います。

なんせ、撮影中、なんだか終始楽しくて、
もしかしたらデンベエさんも遊びに来てくれてたんじゃないかと
帰ってから隅々まで映像を見返しました。

たぶん、こーゆーのって、また何年かたった頃に
あらためて映像を見返したときなんかに
「あれ?」なーんて気づくんですよね、なーんて。あはは!

で、もちろんそのまま
Tokuちゃんのライブも
観させていただいたわけなのですが

・・・な、なんと!!

正直、バイト仲間の頃(笑)は、
Tokuちゃんが歌を歌っているイメージがあまりなかったので
(なんせサミーが歌担当だったので(^^;)www)

今回Tokuちゃんのステージを見てびっくりしました!!
演奏もさることながら、
ボーカル、かっけぇ!!

ええ、ほんと今更ですが、Tokuちゃんは思いきりボーカリストでした。
あんなイケメンスキャットは日本でははじめて聞いたかも、、、

いやぁ、なんだか刺激を受けたとゆーか、
私も頑張らなきゃいかんなぁとしみじみ、、、

ってか、

デンベエさぁぁぁん!!

サミーTokuちゃんも、

着実に 大人の階段 をのぼってますよ〜!!

sammys

*追記その2:そう、「大人の階段」と言えば!!

そう、つい先日、もとH2Oのメンバーだった赤塩正樹さんに
これまた超おひサミぶりにお会いいたしましたっ ♪


ええ、そう、念願の、ご本人による「想い出がいっぱい」
でじっくり聞かせていただきました~~~!!!

ー 超感動。

この曲、これまでもいろんな人たちがカバーしてきておりますけど
(そう、それこそいつぞやのタイムマシンでも演りましたっけw)

なにはともあれ、やはり、オリジナル威力ってスゴい。

ベストテンあだち充 世代の私にとってこの曲は永遠の神曲なわけで、、、。

(ちなみにこの「想い出がいっぱい」という曲、言わずと知れたアニメ「みゆき」の主題歌で有馬すが
主人公のみゆきさんの苗字は「若松さん」なので、なんだか愛着が。←分かる人には分かるw)

 

 

もといw。

そう、デンベエさん

というわけで
デンベエさん、たまには地上に遊びに来てネ♪
(あ、おみやげも忘れずに

 

 

sammys
《おまけ画像》
IMG_1312

今回「デンベエが聴こえる 2015」撮影の為に訪ねたジャズのお店「六本木アルフィー」の入口に
『サミーとマツ』でお馴染みのギターのマツさんがやってらっさるバンド「SPISY KICKIN’」のポスターが貼ってあってびっくりしました〜!!「SPISY KICKIN’」ってジャズバンドだったんですねー?!マツさんは12/10のびとるずでもご一緒します〜!!

*詳しくは、LIVE INFOMATION「Sammy〜「ら」のページ」をどぞーっ

 

 

ダディの背中〜LED ZEP-AGAIN, AGAIN!! 2015の巻。

zep1

今年もそんな季節でした〜!!
ダディ、おかえりなサミ〜〜〜っwww!!

2015/ 9/20 17:23

2015/ 9/20 17:23

 


【EXシアター六本木にて】

そう、例によってワタク氏
EX内で迷子になりましてw
館内をうろちょろしている
うちにダディのステージが
始まってしまい、、、
(^▽^;)

とりあえず音に導かれて
辿りついた扉を開けると
格子の向こうに広がる
青白い不思議な空間を
はけーーーーん!!

床が工事現場の足場みたくすーすーしてましたが
1st.ステージはそこから
観覧しましたぁ!!!

なるべく
下を見ないようにしながら
あはは☆

 

…..というわけで、休憩時間中、なんとか無事に
通りすがりのイケメンなスタッフのお兄さんに捕獲されて
(あ、そのために迷子になったわけでは有馬せんよーっ???)
本来私がいるべき場所へ連れて行っていただきまして

2ndからは本来私がいるべきステージ脇の観覧席より
ステージを堪能させていただいたわけです。

2015/ 9/20 19:18

2015/ 9/20 19:18

– JIMMY SAKURAI (G.) –

去年はダディの晴れ姿を見て
うるうるしながら動画撮影に勤しんだりもしましたが
今年はステージ観覧に集中!!

パワーアップしてるという表現が正しいのか
いい感じで力が抜けてたと言うべきか
バンド全体が六本木の会場に in Tune してて
ごくごくナチュラルに音楽が身体に入ってきまして、、、

え〜っと、ツェッペリンのアルバムは
”4”しか持ってない
私ごときが
ステージ評論するのも烏滸がましいので

これ以上はやめときま〜っす♡

以下、ステージ後の楽屋にて!!

2015092021520000.jpg

2015/ 09/20 21:52

ギターテックのウォーレンさんと♪

そうなのです。
ステージ後の会場外挨拶の関係で
メンバー含め楽屋からほとんどの人が消えてしまっていたので
居残り組のウォーレンさんが話し相手になってくれましたっ♪

話の途中で「frog(カエル)」という私の英語がなかなか通じず
何度も何度も「ふろーっぐ、ふ、ふろーーーっぐ、、、」といい続けたんですけど
(たぶん私この日人生で一番「カエル」という言葉を口にしたのではないでしょうか^^;)
(((青空球児・好児ばりにカエルのモノマネまでしてみせたんですけど全く理解してもらえず、、、)))

ウォーレンさんがさすがに気をつかってくれて(笑)
私におみやげを差し出して話題をすり替えてくれました。

2015100316480000.jpg

ウォーレンさんのくれた棚ぼたなお土産たち♪
(ステッカー、ピック、ミニライトetc.)

 

anyway,
LED ZEPAGAIN, SEE YOU AGAIN !!

 

で、10月になったことだし、そろそろこのチラシ外さないとなぁ☆

IMG_0950
あーーーー!!カエルがぁぁぁ!??(↑)笑

そっか、ダディの誕生日まで貼っておこう、そうしよう〜♪

 

「伊太地山伝兵衛」、的な。

sammys

さて、今年に入ってからよく
「シンガーソングライター」というキーワードを耳にするんですが

そう、「シンガーソングライター」って聞くと
私はまず、あるひとりのミュージシャンを思い出すのです。

そのミュージシャンとは、
一昨年の11月に逝ってしまった
「伊太地山伝兵衛(いたちやまでんべえ)」さんのことです。

本日(1月26日)は
私にとって、シンガーソングライター初めびとである
伊太地山伝兵衛さんの命日、、、ならぬお誕生日wなので
追悼の意を込めて、以下。

***

「伊太地山伝兵衛」的な。

それは、私が大学に入学してしばらく経った頃
鹿児島港の港湾計画の一貫として開催された
「第1回ウォーターフロントフェスティバル」に遊びに行ったときのことです。

特設されたマリンステージでは
こけら落とし的なバンドコンテストが行われており
そのとき審査員をつとめていたのが
ずばり伊太地山伝兵衛さん、その人だったというわけなのですが、、、。

コンテストの最後に
伝兵衛さん率いる「伊太地山伝兵衛商会」が
ゲスト演奏をするという流れだったのですが

司会進行の人に

それでは鹿児島の誇るシンガーソングライター、
伊太地山伝兵衛さんに歌っていただきましょう!
皆さんどうぞ大きな拍手でお迎えください〜!!!

と盛大に呼び込まれて、ずっこけながら登場して

「どうも、”シンガーソングライター” の伊太地山伝兵衛です。」
と言いながら演奏を始めた伝兵衛さんに
なんだかスゴくヘンテコな衝撃を受けて、、、。

( *あ、伝兵衛さんは鹿児島出身ではありません、念のためw )

 

何しろ、その「伝兵衛商会」のメンバーの皆さんのお名前も、

・伊太地山伝兵衛(G&Vo)(→本名は中山さん)
・日暮そうる(G)(→本名は恒吉さん)
・ゲルマン蛸壺(B)(→本名は林田さん)

といちいちヘンテコだったのです。

でもそのときに演奏していた
「WESが聴こえる」という曲は
全然普通にいい曲でその後もずっと耳に残ってて
天文館「BLUES T-BONE」の伝兵衛商会ライブに
ついつい通うようになってしまったわけなのです。

ちなみに伝兵衛商会ライブで
いつも伝兵衛さんから
「こいつはまだ丁稚奉公の身なのでギャラは無しですが」
と紹介されていたベースの林田さんは
実は当時鹿大のフォークソング同好会で部長をされていた方で
(本当は私はロック系の「KICKS」に入部しようかなと思っていたのですが)
林田さんの勧誘に負けてついつい 「フォークソング同好会」の方へ、、、。

ま、それはさておきw。

なんだかんだで、伝兵衛さんが
鹿児島から神奈川県の平塚へ活動拠点を移すことになったんですよ。

で、ちょうど私もその頃
伝兵衛商会の他にも加川良さんや原田芳雄さん、
そして桑名正博さん、近藤房之助さんなどのライブへシールドを巻きに
(*実は林田さんはT-Bone関連のライブでPAの丁稚奉公もやってらっしゃったので、
私もPA助手の丁稚奉公としてライブのお手伝いをさせていただいてたのです。)
T-Boneに通い過ぎてしまったせいでしょうか。
大学から留年を言い渡されイギリスへ逃避行、、、。

 

そして時は流れ、、、

私は東京で昼はOLをしながら
夜は「シンガーソングライターのSammyです〜!」などと抜かしつつ
弾き語りをしておりました。

もちろん、「ソーダ水はたくさんよ」や「星の数ほど」など
伝兵衛さんの曲たちもいろいろ演奏させてもらってました。
(キーは全部Cでしたが何かw)

伝兵衛さんはその頃
フリースタジオ湘南でライブをしたりFM局でしゃべったり
地元に根付いた音楽活動をされておりました。

 

で、時は経って、、、。
ある日突然、伝兵衛さんから電話があったわけなんです。

「おい、サミー、東京方面でいい案配でそこそこなライブができるところはないか?」

と。

当時の伝兵衛さんの
「いい案配」と「そこそこ」の定義がよく分からなかったのですが

とりあえず当時私の活動の拠点となっていた
池袋のライブハウス「Adm」を紹介して

「サミーバンド(Sammy with Adm Art Rock Night Allstars Band)」と
「伊太地山伝兵衛商会」の2タイトルでライブを開催したりしていたのですが

伝兵衛さんから
「おい、サミー、池袋は東京の場末だ。もっとお洒落でポップなとこはないか?」
という新たな要求が来たので

とりあえず当時私がアルバイトをしていた
青山骨董通りの地下にあるOjas(オージャス)というクラブを紹介したわけなのです。

(*あ、今はClub Ojasはもうすでになくなってます、念のためw)

ちなみにOjasというお店では、
オープンメンバーで一緒に働いていた
(現在フリューゲルホルン奏者として活躍中の)Toku(ちゃん)が
ホーンやペットを吹いて私が歌って、、、という
こちらもへんてこな即興ユニットで
テーブルを回って小銭を稼いでおりました。

そんなこんなで、伝兵衛さんのソロ名義による
「伊太地山伝兵衛メジャー進出記念ライブ」が開催されたとき
私ももちろん観に行ってたんですが

ライブ後のセッションタイムで伝兵衛さんが私を突然ステージに呼んだんです。

そのとき鍵盤の前に座っていらしたのはなんと佐山雅弘さん。
伝兵衛さんに「おい、サミー、佐山氏とデュオでなんか演れ」と言われて
そりゃもうどっきどきのがっちがちで
当時の自分の十八番の(つもりだった)
レオンラッセルのA Song for Youを歌ったんですけど

曲が終わった時に
佐山さんが私に向かってにっこり放ったのが
「もっと稼ごうよ」の一言。

え?え?・・・どういう意味だか全く分からず、、、でも聞くに聞けず。

すると帰り際に伝兵衛さんが私に
「おい、サミー、お前もオレもとことん表でやらなきゃ
世間は認めてくれないんだよ。」
とこれまた謎めいた言葉を残して去っていったわけなのです。

稼ぐ?表?、、、もしかしてメジャーって意味?などと思っていた数日後、

歌唱&ライター契約をしていたフジパシフィック音楽出版から
「ef collage」としてのメジャーデビューが決定したという報告を受けたんです。

当時、ジャニス・ジョップリンのトリビュートで
「座椅子JOPLIN」としても活動していた私でしたが
ちょうどそのとき自分もジャニスが亡くなった年齢と同じ27歳だったので
いろいろ思うところもあって
ジャニスと一旦離れてみようかなと思ったわけなんです。

そんなこんなで月日は流れ、、、。

とうとう迎えた2007年の1月26日。
そう、伝兵衛さんの50歳のお誕生日です。

伝兵衛さんは
「50歳の誕生日には渋谷のNHKホールを借り切ってライブをやるぞ〜!!」
という前々からの宣言どおり

見事錚々たるメンバーで伝説のNHKホールライブを敢行したわけなのでした。

(*Sammyの裏じゅびん〜伝兵衛さん50才記念ライブ 参照。)

実はこの日、鹿児島T-Boneのマスター本山さんから
「伝兵衛さんの50歳ライブのチケットを真っ先に購入してたんだけど急に行けなくなってしまった」ということで2枚のチケットを事前に譲ってもらっていた私は
青山Ojasのマスター土屋さんをお誘いして
無事に伝兵衛さんの応援に行けたわけなのです。

証拠V

【本山さんへ贈る言葉】
(映像左=伊太地山伝兵衛氏、映像右=近藤房之介氏)撮影:サミー

 

そしてさらに時が経ち、そう、3年前(2012年)の春頃、、、
確か4月だったでしょうか。

なんとスゴーーーくおひサミぶりに伝兵衛さんから電話があったんです。

「おい、サミー、来週目黒でライブをやるから観に来い!」と。

なんとも相変わらずな伝兵衛トーンに思わずうれしくなって
「あ〜ら、招待してくださるんですか?」とちょっと色気をつけて聞きかえすと
「バカ!どアホ!!入口で5000円払え、ボケwww!!」と返されました。
その後も「半額〜〜〜!!」と粘ったのですが
「バーカw!!」と容赦なく電話を切られました(笑)。
もちろん5000円でも行く気満々だったのですが
実はそのとき私は引っ越しをしたばかりで
またフジテレビ「カエルの王女さま」の仮歌の発注を大量に受けており
(「ef collage」の山崎燿さんが音楽を担当されていたのです。)
やたらばったばったで
結局伝兵衛さんの「5000円目黒ライブ」には行けなかった んです。

そしてまたまた時は流れ、、、。

2013年10月23日。
「ef collage」のプリプロ時代に制作していた「Tell Me」と「異国の街では」の2曲が当時の音源のままシングルとして配信リリースされることになったのです。

タイトル曲「Tell Me」の方は
伝兵衛さんとあれこれからんでいたまさにあの頃に書いた歌詞だったので
「5000円目黒ライブ」のときのお詫びも兼ねて
この「ef collage」の配信リリースの件やいろんな報告メールをしたのですが
反応が全くなく、、、。

そんな中、11月15日に亡くなったという伝兵衛さんの訃報を受けたのです。

伝兵衛さんの50歳記念ライブのメンバーでもあった
鍵盤奏者の種子田さんのtwitterの投稿によって伝兵衛さんの訃報を知ったのですが
その11日ほ ど前(11月4日)に実は
鹿児島時代の伝兵衛商会のメンバーだった故・林田さんに向けて
(*そうなんです。2007年11月に林田さんも亡くなられてたんです。)
facebookにスナフキンズ七回忌追悼動画をアップしたばかりだったので
伝兵衛さんが「いいね!」してくれないかな〜?などと
呑気なことを思っていた矢先のことでした。

 

、、、というわけで、

最後まで読んでいただいた方どうもありがとうございました。

ではでは、「天国行きのバス」に乗っていってしまわれた
伝兵衛さんへ一言。

今でもfacebookを覗いたりすると

「他人の庭先を覗き込んでる間に天国行きのバスが通り過ぎるぜ」

という伝兵衛さんの歌声が頭の中をぐるぐる回って
とってもやましい気持ちになって困ります。

なんとかしてください(笑)!!

kiss the sky,
Sammy

1477964_10200912301478885_940795236_n

びとるず2014 ダイジェスト!!

sammys

はい。今年のびとるずもつつがなく〜!!

主催の山田くん(さんw?、、、もしくはヤマwww)をはじめ、

北の国からやってきたヤァ!ヤァ!ヤァ!の皆サミ、

そして毎回スんゴいことになっていく東京メンバーの皆サミ、

そしてそして毎年お世話になっているスタパの皆サミ&スタッフの皆サミ、、、

そしてそしてそしてなんといってもお客サミ!!

おひサミぶりの面々(5、6年ぶりぐらいの方々もいらっしゃいましたねwww)

にお会い出来てスゴーくスゴーくうれしかったですよ〜!!

 

今年も感動をありがとうございましたっっっ

 

また日々是精進がんばりマス、、、ぺこりぺこり。

 

ところで、IMG_2524s

IMG_0301
スタパ2階のクリスマスデコレーションにて登場した
まつぼっくりくんたちの答え合わせですが

IMG_0162
先月、撮影の合間に立ち寄った京都御所から
盗んで、、、あ、いや、拾って来たもので

IMG_3012
2、3日間水に浸して虫等を取り除いて
再び2、3日間天日干しにしたあとで

IMG_0283
色付けを施したものでした〜!!ちゃんちゃん♪

 

もとい。

びとるずが終わった、、、ってことは、もすぐ来年、、、早っ!!

本格的に師走突入ですよっっっ!!

 

最近TVで、例のサミージングルの”マジックリンCM”
またじゃんじゃん流れはじめているみたいです〜っっっ

 

今年の汚れ今年のうちに!!

 

はい。そんな季節なのですね。

年末ラッシュ前に、早め早めの大掃除、頑張りましょうねっっっ(笑)!!

 

そして、

ジングルと言えば!!

ジングルベ、、、44519

ふぎゃーーーーーーーーーっっつ

 

、、、、、というわけで、、、、そ、そ、そんな季節がやってくるのですね、、、

Love Has Many Faces: An Evening with Joni Mitchell


【Video from the Hammer Museum at 9PM PST November 6, 2014】

Date
 Fri Nov, 7 2014 2:10 PM JST — Fri Nov, 7 2014 2:40 PM JST 
Beginning at 9:00PM,
join us on this page for Joni Mitchell’s audience Q&A, and watch her blow out the candles on her birthday cake.

uba2
Very Happy Birthday for Joni Mitchell by ubajubin

 

 

sammys
ジョニさま〜〜〜〜〜〜〜!!
カッコよすぎる71歳〜〜〜!!

はい。ってなわけで
ジョニのお誕生日を勝手に祝う会を開催っ

Happy Birthdayだけに
やはりMingus など流しながら
ネギを刻んでおりましたら、、、

IMG_0679

なんとがいっぱい〜〜〜〜っっっ(←ベタでサミませんwww)

そう。

ジョニさまには
いつもピリッとした愛を
たくさんいただいておりますが(笑)

ワタクシにとってジョニさまは
あまりにもスゴすぎる存在なので
こんなことを書くのは大変恐れ多いのですが

ええ、はい。

病める時も健やかなる時も
常にジョニさまの生き様を
お手本とさせていただいております。

ま、追いかけても追いかけても
絶対に追いつけるはずがございませんが

…………….

 

いつも愛と希望をありがとうございます。

どうかいつまでもカッコよく
我々を魅了し続けてくだサミ、、、、かしこかしこかしこまりっ!

 

Thanks, Joni Mitchell, and Happy Birthday!!
and Happy Birthday to me, too.

10633438_10202840256276550_1714232225499047397_o
【Sammy in ヘッドフォン祭り2014@10/26 中野サンプラザ】

 

 

Hello again, Janis♪

IMG_0039

はい。今年の 10/4 はこんな並びでっ!!

 

そしてなんといっても今年のお供え動画はやっぱコレでしょーーーっ!



【Stairway to Heaven / Led Zepagain ~ 2014年9月23日六本木EXシアターライブより】

 

Stairway to Heaven

There’s a lady who’s sure all that glitters is gold
And she’s buying a stairway to heaven

When she gets there she knows, if the stores are all closed
With a word she can get what she came for

Ooh, and she’s buying a stairway to heaven

There’s a sign on the wall but she wants to be sure
‘Cause you know sometimes words have two meanings

In a tree by the brook, there’s a songbird who sings
Sometimes all of our thoughts are misgiven

Ooh, it makes me wonder

There’s a feeling I get when I look to the west
And my spirit is crying for leaving

In my thoughts I have seen rings of smoke through the trees
And the voices of those who standing looking

Ooh, it makes me wonder

And it’s whispered that soon if we all call the tune
Then the piper will lead us to reason

And a new day will dawn for those who stand long
And the forests will echo with laughter

If there’s a bustle in your hedgerow, don’t be alarmed now
It’s just a spring clean for the May queen

Yes, there are two paths you can go by, but in the long run
There’s still time to change the road you’re on

Your head is humming and it won’t go, in case you don’t know,
The piper’s calling you to join him

Dear lady, can you hear the wind blow, and did you know
Your stairway lies on the whispering wind

And as we wind on down the road
Our shadows taller than our soul

There walks a lady we all know
Who shines white light and wants to show
How everything still turns to gold

And if you listen very hard
The tune will come to you at last
When all are one and one is all
To be a rock and not to roll

PIC_0293
– Photo : Jimmy Sakurai in Autumn –

220562

 

そうなんです。

ジャニスの命日お誕生日という(笑)
MR.JIMMYジミーさんっっっ

ジミーさんは今年の6月からアメリカに渡り
ツェッペリンのトリビュートバンド
Led Zepagain – レッド・ツェッパゲン さんに正式加入して
現在新たな音楽活動を展開されておりますが

先日、一瞬だけ日本へ帰国して
1週間という短い滞在期間の中
プチ凱旋ライブツアーを敢行されたわけなのです。

サミーは9/23の六本木EXシアターライブへお邪魔しましたっ

2014092316350001.jpg

【友情紹介CD】
IMG_0037
The VooZe 1st.Album ¥2500

まず、入口の物販コーナーで
CD便乗販売していた(←爆www)
The VooZe チームの皆サミに紛れて

『JimmyさんTシャツ』の売り上げに貢献などしつつ
(Lサイズ1枚、ちゃんと売りましたのよっっっ。売り子の才能あるかも ww おほほ)

 

もとい。

舞台袖からでしたが
ライブの一部始終を見届けてきました〜!!

なんと、

脅威の5時間半ライブ!!

いやぁー。恐れ入りました。ぺこり。

MR.JIMMYのときのライブも4時間超えはザラでしたが

さすがのスタミナ、、、ぜんぜん衰えないですね。

ってか、本家Zepがそんな感じだったんですものねwww

 

 ま、思えばこの頃からそうでした(爆)!!

IMG_0001
【秋葉原GOODMAN アートロックナイトセッション/H9 8. 31(sun)
(*ポチして大画面でどぞ。)

そう、この頃の音モダチたちが
大勢ジミーさんの応援に来ていたので

EXシアターの楽屋は
なんだか同窓会っぽかったですよ〜っっっっっっ

 

 

sammysところで

IMG_1371はい。

この写真は、以前もご紹介した
去年の野音のときのジミーさんとの正装ツーショット写真@楽屋ですが。
(見逃していた方、この機会にこれもポチして大画面でどぞ〜。)

 

そうなんです。

今年は正装どおしでジミーさんと遭遇することはなさそうなので
ちょっぴりサミしかったりするのですが、、、。

2014092315340000.jpg

flag

でも12月にまた一時帰国なさるそうなので
またおいおいアナウンスしますね〜っっっ

by Sammy